なんども言います~~

 
推命はその発達段階があって~
どの段階の推命論を使っているのか!
古いところでは十二支の年支だけで占う占法~
それだけでは~ままならないゆえ~~星を増やしていく~
当たり前でして~~
年星一つで未来が読み取れるほど~現代は甘くありません・・・
 
 
断易の論力をつかって十二支の強弱を読み取ろうとしていくグループ
駆け出し二年目で見破っていきました~~ニヤリ
 
子平系の原書を使って宿命論を通変力から~
読み取ろうとする構築しようと試みるグループ
それぞれです~~もちろんほかのグループもありますが・・・
 
断易には刑、冲、破、害なる星の扱いも大事でして~~
空亡はもっと大事でして~身命占、病占の時の空亡は重要な占断です。
しかし、干支推命では重要じゃないです。
 
この空亡のみ取り出せば~~なんでも~ 空亡動くと災難!!
独り歩きし始めていきます~~
 
干支推命の強弱をとる推命鑑定にはあまり意味をなさないのよ~~
空亡よりももっとその作用が大きい星を見るほうが大事でして~~
あたったり、外れたり~する星を信仰するのはナンセンス
言い切るのは間違いムキー
 
 
干支八字の十二運、神殺の組み合わせで吉凶を読み込む~宿命論的な判断~
通変の組み合わせで強弱を捕まえてみよう~~
劫財のなかに敗財なるものを見つけて~財に対しての強弱を観る・・・バナナバナナ
命全体の強弱を五行で捕まえてみよう~
強弱論はいくらでもその人ごとに見いだせるもので~~
先人も究極を見出していくとき~
強弱論に到達していこうとしているではないですか~~
 
だから~敵天髄の衰旺論は大事な一文でして~
これを見破っていきまして~~
一つ縄ではいかないのは承知の事でしょ~~
 
干合は十干同士の陰陽の剋の関係~~
なんで!!こんな論を使う先人の知恵を見破ってください~~
十二支には刑、冲、破、害をつけてるのに~~えーん
 
どいう占断の時用いるのですか~~
彼の気持ち!!って相談者にどのように使われるのでしょ???バナナバナナバナナ
 
 
推命は干支八字の中の情報を豊富に取り入れて~
そこから~取捨選択して絞り込んでいきますでしょ~~
 
命中の真意、運命のコアを捕まえるため~~
その重要な物差しを用神という星を当てはめていこう~
展開してしてみよ~~どんな運命理想才能が開花しうるのか!!
 
断易では用神を最重要占断ですね~
用神が決められないければ~占断の発動が見えなくなりますね
 
易の時間軸と干支八字の時間軸~~
時間軸のスケールが違いすぎます。
なので~使い分けです~
 
事業展開の社長さん、融資の可否は~
易の方が目の前に迫ってきて~実感しますね
社長さんの財運はどんな星が巡ってきてるのか~~
これは八字が得意~~いつ頃まで続く~~10年単位で看えるではないか~~
 
 
空亡運~~
私は運勢が悪い時は動く時ではない~そう思いいません!!
そんな時こそ~~基本行動を命占士に見てもらい~
未来の布石の努力をすべきでして~
 
計画なしの無鉄砲の行動はとらない~
空亡の時に限ったことではないが・・~
 
なにも動かずに~いいことなんぞ!!ありえないと思ってます。
そいうときこそ~まんま星の資格を取りに通う~通うなら~
まんま星の方位、喜神用神方位~忌神を剋す
 
空亡に限らず~運命の閉運期こそ~
どの努力、思考感覚、行動のクセを認知するときではないでしょか~
 
〇〇さんは空亡だから~・・・霊感士に見てもらったと・・・チューチュー
霊感士が空亡や気学の性情論をつかうんすか~~ムキームキー
 
四柱八字はあくまでも~~運命の青写真でして~
人生運命を断定していくものではないのですよ・・・
 
命占はそんな断定的な見方をしないゆえ~~魅力なんですねニヤリ
 
 
 
占いを科学する
東京十干
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
星の読み方にも時代の解釈、サンプルになる命の研究~~
それぞれの流派の先生や弟子たちが~継承研究して~
 
いろんな意味で~いろんな人たちに解釈されているも物でして~~
いい意味で~研究を重ねることができるものですが・・・
悪いい意味で勝手推命~キッチン家、お勝手、台所推命さんも増えるものでして~てへぺろ
 
 
発表本として世に出してます~~
そこには著書の野心と名誉が見え隠れします~~
推命ほど当てになる本はなく~
その著書の一部分でしか語れず~
 
本の一部分のみを使って運命のなにかし~を語る・・・
天中殺で一躍有名になって方もしかりで~
彼の本心ではないところで天中殺(空亡)が語られてしまったと・・・
 
あとから訂正本なるものが出回ったとおもいます・・・