命占を学ぶというのは時間がかかります~
なぜそのようにかかるのでしょうか~
占い師は一夜漬けでも~できます
PCソフトであなたも明日から占い師~できます。
お話をすることが鑑定でして~
その鑑定内容の良し悪しが鑑定力、腕の見せ所です~
そのために知りうる知識、実践的事象の吉凶
家内にお願いして~人事異動で調候用神を確認してもらった~
でしょ~~ほんとにプラセボと実感したと・・・
他の相談者にもこの調候プラセボについて確認に協力してもらっている
どんどん証明していきます。
干と支の関係が解ること大事~だから~
その強弱を四柱のどの干支に求めるかが大事でして~
四柱から~六柱に広げることが可能でしょうしょう~
この六~という概念をなぜ使う~~
その半分が三~
そうすれば~易の六本の陰陽バーになるではないか~~
この鑑定法をつかって 随分検証しましたわ・・・
これは漢方の理論に、紀元前の漢方医の源流にさかのぼって理解した~
ノーベル賞手前の教授も麻黄、葛根湯の検証で~しっかり証明されていた~
口先だけで~基礎といっても~
変土の流土も知らないと・・・![]()
えぇ~~流派習ったんでしょう~~
通根習ったのでしょ~![]()
通根するということが四柱の中でどんなことか~
流派セミナーのかたが聞いてくる・・・![]()
命の学び基礎はその先生事違います・・・
東京十干の基礎はこの干支と五行の旺衰傾き論
中級以上は十干の春夏秋冬(窮通宝鑑が元)の命式解読~十二支の吉凶の選びからをやります
私の基礎は陰陽五行相生相剋です~
四柱干支の中でどのように生剋がおきるのか~
それによて過去現在未来のどのように変遷していくのか~
この力の配分を五行、干支、通変で使うとき~~
どこまで運命の変化を読み通すのか~~
先のblogのように~~
十干X十干で~乙X辛=偏官
偏正官交集というっ事象がありますが~~
丑があって水の作用が強い十二支があって~
夫妻宮にあって~~
なのになぜ~~命を守ることができないのか・・
この解明でしょうに~~
あべさんの時代にはわからないのよ・・・本当に!
あべさんのことはもっとあるが・・・![]()
命のなかで一番手に入れるべきものは~
その命ごとにつかむことでした~
命占をで読めるための基礎講座開講します。。。
占いを科学する
東京十干