私が占いをする~と決めた時~
性格診断的占いではない~
占法がないか~探し求めていた
しかし、現実はあて物が優勢を誇っていた時代・・・
お客さんが求めている答えが合致すると・・・占いは当たったという![]()
おかしななぁ~って感じていた。![]()
本来占いはどんな使い方するもの??![]()
求めた答えが占い師さんの器量を超えていて~
答えられないのが現実・・・だった![]()
とにかく占い以外の一般常識をつけよう~
宿命論であろうと何であろうと~当たるとはなんぞや~~
求め続けたんですね~
本当に自然界や日常的に使われている十干十二支を例えを使いながら
観察に徹しましたね~そこには徹底した鑑定数が求めたれます・・・
鑑定数じゃない、正しい占いという輩は~講師占い師さんでしてね~
その方の守備範囲としてます![]()
自分の相性、聞いてみたい占法に出会うといいですね。![]()
転職を看てくださいとい占的にたいして~
良しあしの答えしか出てこない~
今転職すると~よくない~
どうよくないのですか・・・
運が落ちるわ~~
落ちる運とは何ですか~~・・・
禅問答だ![]()
転職とか~恋愛結婚とか~
相続問題とか~
占的に対してしっかり~精査する勉強が大事でして~
いまでいえば~働き方改革~
社会的通念的価値観を看ておく必要ありますよ
プラセボ調候なんちゃら~研究するよりも・・・![]()
占い星を覚えて~それを実践でどう使い方するんですか~~
そして~基本星から~どのくらいまで応用できるか~
応用はのりしろのはなし~
通変でいえば~同じ傷官でも~あるいはついている柱によって~
起こす事象の色どりや早い、遅い~事象によって見定める鑑定法があってね・・![]()
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実践で相談者に力になりたい~そんな人へ実践鑑定講座![]()
例えば~恋愛相談、結婚鑑定をするとき~
〇 乙 癸 庚
〇 酉 未 申・・・
外的条件をしっかり知らないと~外しますよ。
官星旺過でしょう~
癸をどのように読み解く~鑑定の腕の見せ所・・・
このような命の時は生い立ち論もしらないとね・・・![]()
仕事運を看てください~
さあどうする・・・
男命と、女命違いは・・・
秋より~そんな講座を開講します。
お楽しみに~
東京十干支鑑定