以前より~~
同じ占術使うのに~
何が東洋の優位性があるのか~
なが~~いなが~い時間をかけてみてきた。
一つ一つ!
検証してきた。
占いの矛盾、効能・・・
姉がいう。人生は自灯明をして生きていくものじゃないの?
その疑問をカルチャー推命時代に問われて
答えに窮した。。。
美容師さんが自分の頭を切れないのと同じじゃんと!
人間は主観と経験に頼るじゃん。
人生の罠、人間関係の罠にはまるじゃん!
うぅ~~ん・・・なるほぞ!!
姉は辛日うまれのチョキチョキパッチンの美容師
十干の通りの職業を手に入れた。
辛=鋏の星でしょ~~(笑)
鋏は一流の鋏を新人時代より持っている・・・
長めの鋏を持たずに~小さめのものをもっている
ちゃんと陰陽使いっている・・・(笑)
身弱の姉は経営者をやっている!
あれ~~身弱は人を頼っていきていくんよね??となる。
ここからが陰陽五行相生相剋ですわ・・・
占いは本当に素晴らしいもので~
知る人ぞ知る!の通りでいいですわ。
漢方の講座では~
西洋の比較を表現する。
それは科学の基本的検証論ですわ。
ここで~
今日の話~
円をイメージしてください。
その円に悪い部分をがあるとします。
その悪い部分に直接働きかけるのが西洋
その分、他にもダメージを受ける副作用がある。
悪い部分があって全体がゆがむゆえ~
いい部分もゆがむ~~これが東洋
この歪みをただすのが漢方
全体の力を増すように~するのんですわ。
強い体で風邪にかかったときは~
麻黄湯~
少し~優しめの葛根湯をササッタ使う
だから~身弱は強い星は使えないということですな
推命論にも言えますね。。
すなわち~
いきなりはいい星の鑑定してもね無理
命中全体がそんな傾きをするのか見通してください
人生、肉体の健康状態をを確認してください。ですなぁ~
その人間の価値観をよくつかむ、歩んできた道も
しっかり見極めることですわ
失恋を繰り返した~傷官とか~
嫌味ばかり受けた~印星旺過とか~
身体がひ弱であった少年時代とか~
母子家庭、父子家庭とか~
試してみたい!
戊日うまれの女命・・・
身弱~水星が発達しやすい支~丙用神が基本ですが・・・
実際は違いましたよ~
命式のなかでは~丙
年上の人とは付き合えない~とな
この読みの深さももってますわ~~
では丙用神が作用はどこにいったやら~~♪♪
ね!ね!ここからが開運法ですわ~~~
漢方論のとおりでしたわ~~
そうようだよな~
肉体と運命の関係が観てた瞬間でした。
それではまた~