このブログを通して、何度も言っている事ですが、わざわざ外国に行こうと思うには何だかの理由があると思います。語学の勉強をしたい、異文化を学びたい、スポーツをしたい、ただ住んでみたい、遊びたい、仕事をしたい、無限にありますよねニコニコ今でも世間は海外に行く事に賛成、反対は人それぞれです。私個人的には、どんな理由であろうと、そう思ったのであれば行動してみるべきだと思います得意げその人の年齢だったり、立場や状況で人には言いづらい事や行動しづらい事もあると思いますあせるが、やってみたいと思った事に理屈や理由なんてないと考えています。いい年して無責任な考え方ですが、もし、しっかりした理由を言ったとしても結果が見えていない事に大賛成してくれる人は少ないと思いますダウン語学の勉強をしに、外国に行きたい人がいて「一年行ってどうなるの?その後はどうなってるの?」と説いた人がいても本人もわからないはずです。新しい事の対して結果は誰も分からないし、保障は一切ありませんあせる自分達の親だったり、人生長く生きてる人は経験をかさねていますし、社会もよく見ています。世の中を甘く見ている人はいないと思います。厳しさを知っていて悪い方向にはいってほしくないという気持ちから、反対意見になってしまう人もいるかもしれませんあせる

早速、地図を見ながら、訪れた場所は王立博覧会があるカールトン公園です。ここは、なんと世界遺産なのです。

なんとも、綺麗な中世のヨーロッパのような建物と、きれいな芝生が広がり、池のようなものもありましたニコニコ 中心地から、ほんの少し離れた場所にありましたが、すごくのどかで綺麗な場所でしたクローバー 時間があまりなく、ゆっくりする事ができませんでしたが、都会の中でホットできる場所でしたアップ 続いて、またここから徒歩で向かった先は

セントパトリック大聖堂です。ここもかなり、有名な大聖堂でメルボルンで一番大きい大聖堂のようですアップ 中にも入る事ができ、中を少しみてここを後にしました。 この国もそろそろ終わりに近づいているのに疲れがだけが目立ち始めあせるちょっと悔しかったですねガーン それでも、ゆっくりショッピングもかねて観光して、最後の二日目ホテルで夜を向かえ、荷造りをして、明日、日本へ帰国できる準備はととのいました飛行機 オーストラリア最後の夜だったのですが、私達は特別一年を振り返って話しが尽きることなく話すわけでもなく、いたって普通の夜でした星空 一番思った事は無事にここまで過ごしてこれたな。という事ですニコニコ 次の日の早朝、メルボルンを出て、ゴールドコーストで乗り換えをして、日本へ帰国です飛行機そして、乗り換えの時、空港を離陸してから見た、約30分位の時間だったでしょうか、ゴールドコーストの永遠に続く美しい海岸は一年前のスタートの日と全く同じでした晴れ スッゲー綺麗で、もう一回一年前に戻ってみたいなあって最後の最後に思ってしまいましたにひひ



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これが世界遺産です


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正面から


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建物の前にはこんな自然がひろがっています


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メルボルン最大のセントパトリック大聖堂です






メルボルンの町を歩いていて、ちょっと面白い光景はこんな都会で働いていて、スーツもビシッと着ていようが、公園や道のベンチでバナナを食べていたり、一本もったまま歩いていたりバナナリンゴを丸かじりで食べていたりリンゴやはりどこか呑気(おこられますね。。)に見えるというか、のんびりというか、日本の都会で働く会社員の方と何か違いますよね。私自身、都会を好む方ではないのですが、こういうふうに都会に足を踏み入れると、お店の数から便利さやらで暮らしやすさと楽しさはいうまでもないですねにひひ逆に言えば難易度は低いので、留学、ワーホリをメルボルン、シドニーから始めるのもいいかもしれないですねアップ何か困った時には役にたつ情報、助けてくれる人々、日系の会社の数が違いますねアップ私達はメルボルンが最後ですので、ほぼオーストラリアのお土産の時間です。宿泊したホテルのすぐ近くにマーケットがあり、広い敷地に露天のような感じで、たくさんのお土産屋さんやら、ちょっっとした雑貨、小物などが売っていました。 1日目、2日目と歩きまわりたいのですが、疲労がきていて時間だけがすぎていってるようですあせる ですが、メルボルンでぜひ、行ってみたい場所が2箇所あり、がんばって行ってみる事にしましたチョキ



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都会の中に教会もたくさんあります


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みんな横の芝生でくつろいでいました

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バスや路面電車も走っています

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都会です!

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面白いオブジェを発見しました