フィクションAKIRAです四日前の午後に突然電話が鳴りました知らない電話番号です「はいもしもし」(AKIRA君ですか?)「はいAKIRAです」(ゆめタウンに自転車を受け取りに行ってね)「はい?」(プ~~~プ~~~プ~~~)何の事だろう?とかけ直しても繋がりませんゆめタウンの自転車売場でAKIRAですと名のると本当に自転車がありました