MEET THE MEAT~肉との遭遇~ -23ページ目

祟りに行くの?

どうも。我が家にもあった!キャサリンです。


親戚みんなが集まったとき、親戚のおばさんのお姉さんが死んだ時の話をしていました。

そのお姉さんは子供をお腹に宿したまま死んでしまったそうです。

その後、私の母が妊娠をしました。(そのコは私じゃなく、姉です。)するといきなり、私の父が喘息になってしまったのです。

いままで喘息ではなっかたし、いきなりのことだったので、不審に思いお寺さんに診て貰ったのです。


やはり、霊が憑いていました。

それは子供をお腹に宿したまま死んでしまったお姉さんの霊で、妊娠した母を羨ましく思い起こしたことだったのです。

すぐにお祓いしてもらったら、それを期に喘息はなくなりました。姉も無事に産まれました。



こんな心霊現象がうちにもあったなんて・・・。

こういう現象は全く関わり合いのないことだと思っていたので驚きました。


まぁ、もしかしたら偶然かもしれませんが、偶然にしては出来すぎてると思いませんか?



信じるかは、あなた次第です。

残像・懺悔・残映・残酷

どうも。まっしろ。キャサリンです。


なんだかんだでお葬式でした。

儚いってこういう事なんだと改めて実感しました。


悲しみとか、キレイゴトを書くのは大嫌いなので書きませんが、思ったことを書きます。



骨を砕く音は聞きたくありません。

あの異様な緑色は、私にも付くのでしょうか?


白い顔は見られたくないので

化粧師さん、お願いします。



あと、火葬場のお姉さんが可愛い人だったんだけど凄いなまってた。

営業口調+なまり

すさまじかった。


一級葬儀ディレクターさんは商売上手だった。

最後の別れを良いものにする葬儀ディレクターという仕事は、素敵な仕事だと思った。


沖縄唄が多かった。



なんだかんだで普段会えない親戚と会えるのってこういうときしかないんだよね。

会えるのは嬉しいけど、やっぱり寂しいな。



死んだとき後悔しないように

ちゃんと自分の目標達成してから死のう。

それまでは死ねない。いいや、死なない。

生きてやる。



そう、思いました。



追伸:最後の方、少しキレイゴトだね。

絶望が希望を産む。

どうも。貴方の声が聴きたくて 2007。キャサリンです。

眠れない。気分悪い。興奮×ドキドキしすぎたよ。

だって… だって…


ホルモンかっけーんだもん!!!


あれ、すげぇよ。マジ観て下さい。
ただ一つ、あのアニメーション作った人に言いたい。

ありがとうございます!

私の目をメイク・ドライアイな映像でした。


感想いきます。

◆OP「What up,people?!」

この曲が起用されるって知ったとき、正直言うとイメージがつきませんでした。でも観たら結構はまってました。

ダイスケはんの「ヴォーー!」のところで月が叫んでて、さらに増殖して面白かったです。気持ち悪くて恐いなーって思いました。
最後も乱れ打ちで終わって、ゾクゾクしっぱなしでした。

映像も「いっぱい」とか「カオス」という言葉が浮かぶほどぐちゃぐちゃしてて、だけど統一されてて、ホルモン感が出てました。


◆ED「絶望ビリー」

OPに比べて映像がシンプル!予想に反していて驚きました。
いやー…シンプルで逆に怪しい。素敵。

ナヲ姉さんの声が聴けなかったのは残念でした。

あ、でもその後のコーナーでPVが流れて、ナヲ姉さん聴けたし観れたからいい!

二つに共通して嬉しかった点は、映像中に曲名が出てきたこと。
どっちも一瞬だったけど、現れた瞬間・「絶望ビリー」とノートに書いているのを観て感動しました!

嗚呼、今夜は眠れない・・・。



そういえば、月の声優さんってホスト部の環をやってた方なのよね。
月が喋ったとき思わず「環だ!」と叫びました。
・・・ヲタクと呼ばないで。

あと、パンク少女があんな可愛らしい声なのには違和感を覚えました。
あの声の出し方、私に似てる。あ、ロリ可愛ぶりっコちゃんやるときの声ね!いつもじゃない!!

てことは私、
ギャルゲー?!
しょうがないか。根本は大津田裕美だもん。


そんなわけで。
今日はビデオとれなかったから来週こそはとろう。

おやすみなさい。

そこに「アイ」はあるの?

どうも。妊娠検査薬と子守歌。キャサリンです。


愛してるだの、守ってやるだの、
そんなことほざく前にテメェの責任果たしやがれ。


と、心の友が男に言っていました。
半年前はあんなに好きだったのに、今は「死ね」と吐き捨てる彼女。

愛していた分、憎しみが大きいのね。

「愛は憎しみに変わる」とはこう云う事なんだなーと実感しました。
私は人に「死ね」と言ったことはありません。でも、いつか、愛した人に対して言ってしまう日が来るのでしょうか?


「生」と「死」そして「性」について考えさせられた、そんな日でした。

ネバーランド

生クリーム散乱
サンキュッパ弱盗難
町の騒ぎは剛乱
逝かす胎動盤

今ティッシュ何箱?
白く汚れていく紙と指先

ぶっつける怒り
やっつけ仕事
ブーツ蹴る居間に
バスで発見家紋

飛び散る白濁
持ち寄れ布巾
永遠に誰待ち?
入り口付近

今ティッシュ何箱?
白く汚れていく紙と指先

毎日生産アドレナリン
怒りはどこへ飛んで往く
覚める事はないネバー
決して死無き国