ネットで構ってオーラ出す | MEET THE MEAT~肉との遭遇~

ネットで構ってオーラ出す

どうも。痛いときは「痛い」と言っていいんだよ。キャサリンです。

タイトルを、15の夜のメロディーで歌いましょう。

また痛みが走りました。世の中には残念な方がたくさんおられます。

そういう人たちって、構ってオーラをよく出します。しかし私は、構ってオーラを感じても、完全無視・生殺しします。

たとえば、
「俺さ、結構優しいからね。」

『そうなんだ。』

「昔、いろいろあってさ。」

『ふーん』

「あんなことがなければ、今こんなに優しくないよ。…あんなことがなければね。」

『へー。』


このように、前置きだけ聞いて後は聞きません。『あんなことって何?』と聞いたら最後…でもありませんね。
あえて聞いて、相手を踊らせるという手法もあります。
内心喜んで不幸話をする姿を、滑稽だと思いながら見ている。そんなこともできちゃいます。
ただし、うざったくて無駄に自分に陶酔しながら話す不幸話です。聞くのは相当の根気が必要です。人によっては一時間話す場合もあります。なので気を付けてください。


構ってほしいオーラは非常に判りやすいです。出してる本人はさり気なく出してるつもりなんでしょうけど、まったくもって裏目に出ています。

構ってほしいオーラを感じても、なるべく無視しましょう。だって構ってもいいことありませんから。



追伸:大丈夫。まだここまで行ってないもん。