ロンドン発 しあわせの見つけ方

ロンドン発 しあわせの見つけ方

自分を好きになると、周りの人たちをもっと好きになれます。物事のとらえ方が変わると、人生が変わります。幸せ体質になれば、今よりもっと幸せに生きられます。コーチングで、周りに振り回されず自由に生きたいあなたの人生を応援します。

ソレは一瞬では起こらない

と思う

起こる人もいるのかもだけど??

 

 

ソレは

時にワタシを悩ませ

時にワタシを幸せにし

 

徐々に徐々に

戻って行くと言うか

 

ソレは

いつもそこにいて

ただの一度も離れた事は

なかったんだけど

 

七夕の

織姫と彦星の様に

天の川で遮られていたと言うかw

 

これをどう表現したらいいのか

わからないんだけど

 

ビフォーアフターで言ったら

そこには明らかなチガイがあるっても言えるし

アフターだけ見せている人も

世の中には沢山いるかもでw

 

それがイイワルイではないけれど

もしそんな風になりたい♪って

なるとしたら

それは場合によっては

自我さんを固めてしまう

逆向き シゲキ材料に

なっちゃうこともあるのかもで

 

 

もちろんそれも含めて

ただのタイケンであり

マチガイはどこにもないんだけど

 

私個人の感覚で言ったら

そう言うときって

 

なんか今イメージとして浮かんだのが

井の頭公園のボートが池の真ん中で

グルグル回っちゃって

ひゃーーたすけて~みたいなwww

昔あったwww

 

で、それもこれも

そこから抜けてしまえば

笑い話になったり

ネタとして思い出すまで

忘れてしまっていたり

そもそも思い出せないことも

沢山あるかも?

そんな感じなのかも

 

 

言い換えると

深刻から抜け出してしまう

そんな言い方もできるかな

 

で、

これって一瞬で起きるようなこと

じゃなくて

色んなグラデーションを繰り返すと言うか

行きつ戻りつで

いつ抜けれるのよぉって

なるときもあるかもだし

 

でも

ぜんぶ順調だよっても言える

 

それは

ガマンとかあきらめ

拗ねみたいな

新たな抵抗とも違うんだけど

 

脱力と言うか

降伏 お手上げ サレンダーと言うか

おなか出してケラケラ笑い出したくなるような

そんなあきらめとも言えるのかもでw

 

ナニカがあったら安心

じゃなくて

 

なーんだ

最初から安心だったじゃん♪って

なったりもする

 

 

で、これが

アフターの景色だとしたら

それは言ってみたら

写真はイメージです 

タイケンには個人差があります

と言うかw

 

ここを目指そうとしなくなった時

砂漠でオアシスを目指そうとしなくなった時

疲れ切ってもうダメかもって思ったとき

そこに本物の水場が現れると言うか

ソレは自分の内側にあったと言うか

 

リカイしようとすることを手放し

どうにかしようとすることを手放し

 

うーーーん なんかむずいんだけど

そんな感じなんだと思う

しらんけどwwww

 

 

ゆるめる

手放す

自分とつながる

 

焦らずいっぽいっぽ♪

 

らぶゆドキドキ

 

 

たとえば

ゆるむとか

自然体がいいよって言う

流れのようなものがあったとして

 

猛暑の中

スーツにネクタイと

オフィスカジュアルみたいなスタイル

があったとして

 

きっと

多くのひとが

オフィスカジュアルのほうを

ゆるむとか自然体として

ラクなほうと

イメージすると思うんだけど

 

 

これ

昭和のガチガチビジネスマンに

明日からオフィカジで~♪

みたいなこと言っても

逆に緊張してしまうと言うか

 

いやいや

私はスーツにネクタイでイイですから

これで慣れてますから

全然暑くないですし

みたいなことを

言ったり 思ったり

心底信じてたりするかも知れません

 

 

だから

ゆるむって言っても

コトバじゃないし

リカイじゃないし

時と場合によっては

バンジー飛ばされるような気になることも

あるのかも

 

オフィスカジュアルに

抵抗がない人から見たら

え?

スーツからカジュアルになるだけで!?

みたいなことでも

 

 

これ

女性なら

明日から

メイクしないで来てください♪

メイクなんて肌に悪いですし

自然体で~って言われても

やだーーーーってなるかもだし

 

メイクするのがイイとかワルイって言う

話じゃないよ

 

 

ふと思いついたのが

たとえば

ヌーディストビーチみたいなのが

あったとして

 

そこではみんな裸で

すごく楽しそうにしているのに

そんな事に慣れてない多くのひとは

ムリーーーーってなるかもだし

わぁーーー楽しそーかも♪みたいに

なる人もいるかもで

ゆるむ一つとっても

ほんと

どこにもセイカイなんてない

 

今ふと思ったんだけど

日本人は温泉文化があるから

裸の付き合いみたいなのも

欧米人に比べたらある意味抵抗が少ないと言うか

 

いっぽうで

性別とか

チガイみたいなものに

敏感な側面もあるのかも?

 

男女別の

ヌーディストビーチみたいなのがあったら

自分の中での安全確保と言うか

これなら大丈夫みたいな思い込みがセットされれば

意外と抵抗薄まるのかも?w

 

別にヌーディストビーチ推奨してるわけでも

何でもないんだけどねw

 

閑話休題

 

だからね

どっちかって言うと

自分の緊張に気づいて行く

そこにジャッジはいらなくて

まぁそうなるわなみたいな

 

自分への理解と言うか

ゆるしと言うか

そんな感じとも言えるかも

 

 

音譜オマケ音譜

 

歩いてたら カラスがいてね

近づいて行ったら

飛んで行ったの

よくある光景

 

でも、私は別に

危害を加えるつもりはもちろんなくて

それでも

その個体にとっての

パーソナルスペースのようなもの

それ以上侵入したとき

そこから離れるって言う動きが起こると言うか

 

それは

どっちがワルイって言うことでもなくて

それがじつは自然と言うことなのかも知れません?

 

わたしたちはもしかしたら

アタマで色々こねくり回しすぎちゃって来たのかもw

 

 

 

ゆるめる

手放す

自分とつながる

 

焦らずいっぽいっぽ

 


たとえばボーリング

 

多くのひとは

レーンに上がったとき

ストライクを出そうと狙うと思うんだけど

そこにある種の緊張のようなものが

あるかもだし

ストライクかガータかに一喜一憂すると言うか

 

いっぽう

シフト(と言う言葉を使うとしたら)

していくと

自分軸(と言う表現を借りるとしたら)

に戻ってくると

 

レーンに上がった瞬間

自分が一番リラックスしていて

投げたボールがストライクを出そうが

ガータになろうが

ボーリングと言うゲームそのものを

エンタメとして遊べるようになってくると言うか

 

そんな表現もできるかもで

 

 

イメージを語るのはカンタンなんだけど

ボーリングくらいなら

勝とうが負けようが別にどーでもいいわって

なれるかもだけど

 

これ人生に当てはめたとき

そんなカンタンではない

てなるときもあるよね~って言う感じかもw

 

 

これ、力が抜けてくると

自分がいかに緊張していたのかわかるんだけど

緊張の中にどっぷり浸かってるときには

自分が緊張していることすら気づかない

 

私自身

人生の前半 

24時間緊張して生きてたんだなって

今ではわかるけど

 

今の場所から観てみると

ゆるむなんて

そんなスキを見せたら

コワいことになると思ってた気もするw

 

もちろんまったくの無自覚だったけど