感謝って言うのも
概念のセカイでは
ある意味トリッキーと言うか
だからこそ
敢えて踏み込んでみたいオタクw
感謝って
すべきものじゃなくて
湧いて来るもの
そんな風に感じたときがありました
でね。
社会をうまく渡り歩きたいひと(とき)は
必要に応じて
すべき感謝を使うのも
アリだとは思うんだけど
感謝はダイジみたいな
赤信号みんなで渡れば怖くない的に
標語のような意味合いで捉えると
やっぱりちょっと
ん???ってなっちゃうひと(とき)も
いる(ある)かもで
深い深いドラマから引きあがってくるとき
って言うのかな
目覚めるときって言う言い方でもいいかもだし
感謝の観方とか対象とかが
コント並みに変わってしまうときも
あるかもで
言い方を変えると
すべてカンペキなドラマだった
自作自演の壮大コントだったんだって
徐々に
舞台裏のアレコレが垣間見えてしまったり
することもあるかもで
もちろん
見たくない人は見ないと言う設定を
自分自身でしているというか
今世は人間ドラマを
心逝くまで堪能したいと言う人も
いるだろうし
べつにネタバレをしたいわけでもなく
ここで何をしゃべったところで
わからないひとにはわからないから
ネタバレにも何にもならないんだけど
なんかおかしい
もうお腹いっぱい
子供の頃からなぜか解けないギモンを
持ち続けて来た
そんなひとたちから先に
ネタバレしていくのかも?w
らぶゆ![]()











