ロンドン発 しあわせの見つけ方

ロンドン発 しあわせの見つけ方

自分を好きになると、周りの人たちをもっと好きになれます。物事のとらえ方が変わると、人生が変わります。幸せ体質になれば、今よりもっと幸せに生きられます。コーチングで、周りに振り回されず自由に生きたいあなたの人生を応援します。

長かった冬が終わり

雪解けと共に

春の訪れを告げる

可愛い花々が顔を出し始める

 

 

こんなのワタシじゃない

ひととうまくやるために

社会で波風を立てないように

コトを丸く収めるようにetc.etc.etc.....

 

 

時にそれがまるで

自らの幸せであるかのように

錯覚してしまうこともあるかもだけど

 

様々な理由で

時にそんな理由すら

忘れてしまうほどに

自然に

まるで自分自身のように

自分と馴染んでしまった仮面

 

それは時に

自分の肌の一部のように

感じてしまうことも

あるのかもだけど

 

やっぱり仮面は仮面

外す恐れはあっても

外れちゃえばスッキリ 気持ちいい

 

 

音譜オマケ音譜

 

今世はあまり

直接的なご縁はなかったんだけど

 

むかし

いわゆる女の園みたいな

強い力関係が見え隠れする

バリバリのコミュニティと

間接的に関わることがあって

 

まだまだ若かった私は

このお姉さま?

おばさまたちを

単純にコワいとか

結構いろいろ

好き放題言ってたんだけど

もちろん直接じゃないよw

 

一見華やかに見えるセカイの裏側に

色々な闇が見えていたと言うか

これも誰のせいでもないんだけど

もう既に時代遅れになりつつ冬の遊び方

と言うか

 

因みに

それから10数年後 かな?

そのコミュニティに新星と言うか

私から見ると

自分を素直に生きていて

素敵だなって思う人がいたんだけど

 

本人曰く

変人扱いされているとのこと

当人はあまり意に介していないようでしたがw

 

 

新風って

いつの時代でも

守りに入ろうとする側から見れば

反逆者とか侵入者とか

ネガティブにしか見えないんだけど

 

令和と言う時代が

明治や大正や

昭和や

平成とも違っているのは

 

崩壊と再生を

繰り返して来たからなのかも知れません?

 

 

音譜オマケ2音譜

 

私も今まで

脱皮する感覚と言うか

これは数年前に

よく感じていた気がするんだけど

 

脱皮ってググったら

 

『生き物によって脱皮の仕組みは異なりますが、

共通して「命がけの作業」であるため、

脱皮後は

その個体が体力と外皮を回復させるまでの時間を

与えることが大切です』

 

こんな言葉が目に飛び込んで来ました

 

これ

すごくよくわかるかもw

 

 

ゆるめる

手放す

自分とつながる

 

焦らずいっぽいっぽ

 

 

たとえばひとは

休暇で期間限定リラックスとか

温泉でくつろぐとかって言うコトに

あこがれたとしても

 

今年はずっとお休みでイイよとか

もしそんなことを言われたとしても

足場がぐらつくような感覚になると言うか

 

そのひとが持ってる前提や環境によっても

この反応は違ってくると思うけど

要は自我さんがある程度余裕のあるひとは

いいね~ってなるかもだし

 

突っ込んで行きたいのは

その先

かもで

 

 

先が見えない 余裕のない状態で

いいね~ってなるかって言ったら

タブンほとんどの人がノーって言うと思う

 

だからね

絡まりを解いていくって

ある程度まではイイね~ってなるひと(とき)も

いる(ある)かもだし

 

そのひとにとってのラスボスと言うか

固く硬く握りしめているソレは

そんなカンタンに緩まないと言うか

 

だからこそビンゴなのかもだけど

 

 

たとえば

何でも人のせいにしちゃいがちなひとと

何でも自分のせいにしちゃいがちなひと

 

どこまで認識があるかって言うのもあるかもだし

 

ぶっちゃけどっちかだけって言う人はいなくて

表裏一体と言うか

誰でもすべての側面を持っていて

どっちが強めに出てるかだけなんだけど

 

シフトして行くってことは

自分自身の両面を

受け容れて行く 認識していく

赦していく

そんな言い方もできるかもだし

 

これがタダシイですみたいに

強く自分の主張を持っている人って

場合によっては

そうなのかな~って

流されちゃうように感じるときも

あるかもだけど

 

情報過多の社会の中で

セイカイ探しを

続けちゃう人もいるかもだけど

 

時代の最先端の遊び方があるとしたらw

内側に戻って行く

自我を緩めて行く

 

おススメです♪

 

 

 

ひとよりも

繊細で 敏感で わかってしまう

別にわかりたくもないのに

気になってしまう

気にならなきゃラクなのにw

 

どうしてそんなことが

わからないんだろう

カンタンなことなのに

 

 

あれ?自分かも

そんな風に感じるとしたら

 

これからの時代

視点の移動をしていくことによって

意識を内側に向けて行くことによって

いち早く追い風になっていくひとも

多いのかも知れません

 

シンプルだけど

カンタンじゃない

 

そう思ってた

 

けど

 

シンプルだし

カンタンだった????w

 

 

けっきょくぜんぶ

じぶんだった

 

 

もっとカンタンなのに

 

もう何年も前に聞いたコトバが

なんとなく耳に残ってはいたけど

ナニがドウ簡単なのかわからなかったw

 

それは

じぶんが色々絡めていたから

複雑化させていたから

シンプルに戻るのにジカンを要した

自我さんがなかなか降伏できなかった

そんな言い方もできるかもだし

 

これは

能力でもなんでもなくて

やはりジブンと言う存在が

どれだけ色々絡めて来たか

 

社会の中で

がんばって来たと言う

言い方もできるかもだし

 

 

言い換えると

自分と言うものを持たず 主張せず

どれだけ外側に合わせすぎて来たか

とも言えるかもだし

 

イイヒト

 

これって

昭和世代では珍重されて来たかもで

そこから極に走ると

抑圧して来たものを爆発させると

それはそれでまた

同じ枠内の端から端へ移動するだけ

かもなんだけどw

 

やってみないとわからないこともあるし

って言うか

やってみないとわからないw

 

だからソレもアリ

 

そして

そこに留まり続ける必要もなし

 

もっとラクになっちゃっていい

 

 

でね

シンプルだったし

カンタンだったって言うのは

その枠の外に出ちゃうと言うか

 

 

ここ最近ではほんとにいろんな人が

色んな言葉で伝えてると思うんだけど

 

最後はホントに言葉じゃないと言うか

 

 

ゆるめる

手放す

自分とつながる

 

そーゆーことか!と↑このコトバが

浮かんだとき

今ほどの理解はできてなかったと

今ではわかるんだけど

よくそんなわかってない状態で

こんな言葉が浮かんだなと

ほんとこの世は

アタマで考えてもわからない

不思議なコトだらけ

でもマチガイもムダもないと言うか

摩訶不思議な愛すべき場所

だったのかも知れません?w

 

 

音譜オマケ音譜

 

たとえば無条件の愛と聞くと

見返りを求めないとか

むかしよく聞いた気がするんだけど

 

自分の意識を変えないまま

見返りを求めない愛を与えようとすると

自分がどんどんすり減って行くと言うかw

 

いっぽうで

ホントの意味での

(って言うのかな わかんないけどw)

見返りを求めない

無条件の愛みたいなのがあるとしたら

 

それは

自分が愛の源泉に戻ると言うか

見返りを求める必要性を

感じなくなる

そんな言い方もできるかもで

 

自我さんにはきっと理解できないと思うし

だからこそ

それぞれの意識によるセカイ

とも言えるのかも知れません

 

 

焦らずいっぽいっぽ