ロンドン発 しあわせの見つけ方
今日は自分の中での変化も踏まえながら
いまに在ると言うひとつの視点について
書いてみようかな

これも
ひとつのタイケンだけではないので
ざっくりとした
ビフォーアフターのチガイみたいな
よく言われる表現かもだけど
いまに全パワーを使えるようになる
なってくると言うか
それによって
自分比では驚くほど沢山の事が
省エネルギーで出来るようになる
とも言える
これは
私自身が
まったく無意識だったけど
エネルギーを外にまき散らして
ガソリン漏れを起こしながら日々生きていた
存在していた過去を知っているから
今思えばってことだけど
今とのチガイが明確にわかると言うか

イマココってよく言われるけど
それって目の前のコトに集中って言う解釈も
ひとつではあるんだけど
もっと内側の部分と言うか
年齢を重ねていくと
できることが少なくなっていく
それは
エネルギー漏れを起こしたまま
前に突き進もうとするから
そんな言い方もできるかもで
肉体的な体力が落ちてくる
中高年
馬力で色々できなくなってくる世代にとっては
ある意味意識の反転のチャンスと言うかw
イマココに戻ってくると
エネルギー漏れがなくなってくると
ほんとに逆に進むと言うか
推進力が増してくると言うか
元気にパワフルになってくると言うか

向かい風でいろいろなぎ倒しながら進んで来たのが
あ、追い風でよかったんだって
わかっていくと言うか
これには
外側のアレコレは
じつは関係なくて
きっかけになることはあっても
自分の抵抗に気づいて行く
それはワルモノではなくて
今まで自分を護って来てくれたものとも言えて
だから
気づくのが難しいときもあるかもだけど
その抵抗があなたを苦しめている
そんな観方もできるのかも
焦らずいっぽいっぽ

昔から
言葉にならないけど感じて来た
結局みんな同じところに向かっているんだよね
その感覚が
そーゆーことか♪って腑に落ちたりもするんだけど

これをたとえば
意識の変容プロセスと呼んだとして
言葉にすると難しそうだけど
ほんとにただの
みんなが直面してる
日々悩んだり 葛藤したりしてる
人生 日常の話

心理学やらスピリチュアルやら
宗教やら
脳科学 量子力学etc.etc.etc.....
まぁさらに言ってみたら
この世に存在するすべてとも言えるかもだけど
深い深い部分では
同じところに向かっているとも言えるし
それは向かい続ける限り
手に入らない
なぜならもう既に手に入っていたから
こういう
訳の分からない表現が
成立してしまうと言うか

だからね
私はいないとか
もう既にあったとか
言葉が独り歩きしてしまうと
置いてけぼりになっちゃうことも
あるかもだけど
ソレは後からわかると言うか
もう既に知っていたことに到達すると言うか
それは
日々 自分自身と
愚直に向き合うことによって
自分を全肯定していくことによって
自分の枠を超えていく
緩んで行く
業界の垣根を越えて
そんな感じなのかも

今日の記事は
いつもに増して
さらにわかりにくいかもだけど
ゴカイを恐れずに言うとしたら
だからこそ
何も心配することはなかったと言うか
人生楽しまなきゃ損ソン♪

シフトとか
意識の変容と言う視点では
新たに学ぶことは
じつはナニもなくて
どっちかっていうと
今までの人生のコタエ合わせ
そんな言い方の方が
しっくり来るかもしれません

そのコタエ合わせを
進めるために
新たな角度の見方を
取り入れることはあっても
だから
一生懸命暗記しなきゃとか
忘れないようにしなきゃ
何かを変えなきゃではなく
なるほどーー そーゆーことか!
オモロ
以上まる。
みたいな感じとも言えるかもだし

で
へ?まったく意味わかんないんだけど
そんな風に
表面的にはイミフだったりして
掴もうとしても掴めなかったり
キオクにも残らなかったりするんだけど
ある時突然
点と点がつながって
そーゆーことか!みたいに
炸裂することもあったりw

ガチガチ一方向からしか
見えてなかった視点(盲点)に
光が差し込む感じとも言えるかもだし
ガチガチが強すぎれば
そこに拒絶が生まれてしまうことも
あったりするかもだけど
抵抗が緩めば緩むほどに
徐々に解けていく
そんな表現もできるのかも知れません

オマケ
イギリスでは
救急車で運ばれたとき
状況にもよると思いますが
ジュニアからシニアから
色んなドクターが
何度も同じ質問をしに来たりして
さっき言ったのにぃみたいに
感じてしまうこともあるんだけど
観方を変えると
色んな立場 視点の人が
色んな角度から拾ってくれるので
見落としが少ないとも言える
かも
せっかちなひと
穏やかなひと
一見クールだけど
全体を見てるひと
肩書だけじゃ語れない
そんな気もしたりしてw


