そこじゃない | コーチング前ちゃん1のブログ

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ブログの説明を入力します。世の中、アホ、ボケ、カスが飛び交って本当のコミュニケーションが始まります。みんな嘘を扱いすぎ。だから結果が出るのに時間がかかったり出なかったりするんです

昨日電車に乗ってましたらどっかの会社員でしょうかね

数人で話をしてたんですよ

で、皆さん標準語

隣にいたんで中身が聞こえるんですが

皆さん東京からの方で、そこにいる人こっちで働いてるようです

で、近々東京に帰るような話をしてまして

子供のことを心配してたんですよ

長いことこっちで住んでたんでしょうね

子供が関西弁になってしまって、東京に戻ったときに学校でいじめられないか?

そういう心配事をしてたんですよ

こういうことを心配してるってことは、東京の空間が最悪で最低であるということなんですよね

こないだでも神奈川県だったでしょうか

福島県からの避難されてきた子供がいじめられていると報道がありましたよね

こういうことを普通に言ってしまうというぐらいの東京の空間

こっち、神戸ではそういうことは聞いたことがありません

ま、その辺はしっかりとコミュニケーションというものをきちんと勉強すれば全く問題は起こらないんですが

子供がいじめられる

という心配事は、そのベースとなる空間を大人が作ってるということなんですよね

心配してるお前が他人をなんやらかんやらで蔑んでいるから、お前らの下にいる子供が真似をするんやで

そういうことですよ

神戸という街は小さいながらも何でもあるんですよ

ですから、便利ですから

あれがないこれがないというコンプレックスがないんです

だから、神戸から東京を見てもなーんも魅力を感じない

東京っていう街はいろんな地方の方がやって来てます

何でもある街から来ていません

コンプレックスがある人たちがやって来てるもんですから

最初から東京にいる人は、そういう地方から来た人たちと自分等を区別して

自分達の保身にまわってる

ですから、そういう図式が続いてるもんですから

東京とか神奈川とかいつまでたっても人間的に成長しない

言ってみれば、でっかいでっかい永田町って言えばいいんですかね?

常に上から物事を捉える

ですから等身大の事実を扱えない

困ったもんです

政治家の先輩方って自分達の枠にしがみついて自分らを保身していると

ですから、そういう中心となってる東京の空間を作ってるのは

地方のコンプレックスがある人たち

言い過ぎなようですが、ズバッと言っちゃえばこうなるんです

地方の人がもっと胸をはっていればアホな東京の空間がきれいになるでしょう

まだまだ東京の空間、空気は汚いですよ

モノがあれば良いっていうのは間違いです

良いか悪いかじゃなくて便利なだけ

東京の間違った空間に振り回されないようにしましょう