いつもの日々の中に隠してある宝物安心・安全を他の誰かに求めていてもそれはあまりにも脆くて、はかないものでした。本当に頼れるのは自分の中にいると気づいた時にこぼれるような安堵の表情と輝き出す瞳を目撃する瞬間はなんど経験しても素晴らしいものです。人に夢と書いて 儚い(はかない)他の誰かに夢を託したり夢想していてもそれはとても儚くて束の間のものでしかありません。決して自分を見放さない本来の自分と繋がるときに味わう絶大なる安心感は外側をいくら探しても見当たらないんですね。 メニュー / アクセス / 問い合わせ / 今スグ電話