っていうことで きょうは突風が吹き荒れて・・・・
5月に入ったっていうのに日暮れ後には暖房が必要な名古屋市です。
そんな気候のせいなのか?わたしの心もなんとなく気圧の昇降がありました。
ここから先の文章は
2007年1月30日に「いろ」というタイトルで三串の日記に投稿したものです。
きょう思い出したので
っつうか・・・書き直すのが面倒なので
まんまのコピペです(^^;
起こった事象は無色透明だそうだ。
色を付けるのは「各自」
どう受け止めるかですべてが決まる。
たとえば。。。。
テロリストの首謀者を殺害したとする。
テロの脅威におびえている者にとっては
「安らぎ」を覚えるかもしれない。
そして・・
言わずとも察しがつくであろうが
テロリストのリーダーにも信奉者も家族もいるであろう。
ここでは人間の死とか命の尊さについてどうこういうつもりはない。
すごく哲学的な話だけれど
とても意味のあることかとも思う。
はい。
当時の自分の心境を綴ったものですが
やっぱ今でもそう思うんだな。