英語を通じて、自分らしい人生を作りたい人を応援する英会話コーチ、オノ・ヨーコです爆笑
今日は、小学校・中学校の同窓会でした音譜
(小・中と、皆ずっと一緒なので、まとめてやってます。)
 
今年は男性の数え42歳の厄年。
私の故郷では、男女それぞれの厄年に、厄払いも兼ねて同窓会をする習慣があります。
 
皆さんのところには同じような習慣ありますかはてなマーク
 
 
さて、その同窓会に、小学校1年、2年の時の担任の先生が駆けつけてくれましたビックリマーク
 
 
私、その先生のことが
本当に、本当に大好きだったんですラブ
 
小さい頃のヨーコ少女は、イナゴの佃煮が大好きだったんですが、いつの頃からか食べられなくなって、その理由もきっかけも覚えてませんでしたゲロー
 
でも母親から、
 
「ヨーコは、その先生がイナゴの佃煮が嫌いと聞いて食べなくなった!」
 
と証言がびっくり!!
 
カワイイデレデレ
食べ物はそんなに可愛くないけど、エピソードがカワイイ酔っ払い
 
食べ物の好き嫌いに影響を与えた人は、私の人生でこの先生だけです!!
 
 
さて時は過ぎ、私は、自分の本当にやりたいことを見つけたいとコーチングを学び始め、今はコーチとしてだけでなく、コーチを育てるインストラクターを目指してトレーニングしています。
 
また、EIZETSUに出会い、生徒さんが「英語を話せるようになる」という夢を目の当たりにできるところに魅力を感じ、Evangelist(認定講師)になりました。
 
 
両方とも、
「自分にできること」
ではなく、
「自分がやりたいこと」
です。
 
EIZETSUのメソッドを伝えるときに、学んできたコーチングのスキルを活かせる!と気づいたときに、点と点が線で繋がった感じがしましたキラキラ
 
そして、その時に思い出したのです。
 
私の人生で一番最初の夢は「学校の先生」だったことを。
それは、あの先生に憧れての夢でした。
 
自分に出来るか、とか、
適正があるか、とか、
世間で認められる、とかを一切考えずに、
 
ただ、大好きな先生のようになりたい!
という無垢な心で描いた夢でした。
 
その後、「できそう」という視点で仕事を考えるようになり、いつしか手放してしまったその夢。
 
それが、コーチングとEIZETSUに出会って、私の中に戻ってきたのです。
 
「やりたい」で選んだ夢に戻ってこれた!!
と感じましたおねがいキラキラ
 
 
あなたの中に「やりたい!」と描いた夢はありませんか?
 
新年の今、それに思いを馳せてみませんか?
 
既に叶っているかもしれませんね!
 
まだの方も、思いもかけないところから繋がるかもしれませんよ!!
私のようにウインク
 

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先生、大好きチューチューチューラブラブ