9日のNHK番組、songsは井上陽水。
「氷の世界」、「傘がない」、「東へ西へ」・・・少年時代、音楽に目覚めた頃。
「少年時代」、「夏まつり」・・・その歌詞とメロディと個性溢れる陽水の声。
なつかしい。
もうデビュー40周年だそうだ。
さすがに、どうりで僕も歳をとったはずだ。(苦笑)
9日のNHK番組、songsは井上陽水。
「氷の世界」、「傘がない」、「東へ西へ」・・・少年時代、音楽に目覚めた頃。
「少年時代」、「夏まつり」・・・その歌詞とメロディと個性溢れる陽水の声。
なつかしい。
もうデビュー40周年だそうだ。
さすがに、どうりで僕も歳をとったはずだ。(苦笑)
こんばんわ。コーチココアのコーチング・カフェへようこそ。
先日、コーチング協会主催で「コーチング道場」をしました。
コーチング道場では、大体4人づつのグループに分かれ、そのメンバーで互いにコーチングしあう、というものです。
事前の申し込みは不要だったこともあって、「何人ぐらい来てくれるのだろう?」という心配はありましたが、10人近いひとが参加してくれて、とてもいい感じになりました。
私のグループは、私を含め4人。
2人はCTIでコーチングを勉強していて、1人はコーチングは初めてだったけれども、カウンセリングなどは独学で勉強された方でした。
まず、最初の2人がセッション。残りの二人がオブザーブ。
コーチングはとてもスムーズに進み、内容も素晴らしかったです。
それを観察することで、質問の視点のユニークさやプロセスの流れなど、たくさんの気づきがありました。
いつもの例会は、主にセミナー形式なので、どちらかというと”受身”なのですが、このような形式では、能動的に参加(体験)できるところがいいですね。
多分、今回で終わらないと思うので、次回も乞うご期待!
心のカタリバ「コーチココアのコーチング・カフェ」(無料コーチング)
http://coachcocoa.jimdo.com/
サッカー日本代表の専属シェフ 西 芳照さんの本です。
7年間にわたる専属シェフとして、南アフリカワールドカップなど、サッカー日本代表を支えてきた西さんの詳細な情報は、「なるほど、あの試合の舞台裏はこんなだったのか!」という感じで、大変興味深い内容でした。
テレビや雑誌では知りえない話がいっぱいで、面白いですよ。
こんばんわ。コーチココアのコーチング・カフェへようこそ。
5月も中旬。今日は大宰府天満宮に参拝。受験シーズンほどではないけれど、韓国や中国、タイなどからの
観光客が多かった。あらためて気づいたのが、境内に楠木が多いこと。
千年の古木から発せられる”命の力”にパワーをもらった。
光明善寺への道は、観光客はほどんどいなくて、静かな心安らぐ道。
帰りには、静かな庭で梅が枝餅を食べて、一服。
五月晴れの豊かな一日、おかげでいい休日だったかな。
こんばんわ。コーチココアのコーチング・カフェへようこそ。
日本の花の中で、「桜」は特別な存在です。僕も桜が大好きで、その季節には特別な気持になります。
多くの人がその桜に春の訪れを喜び、開放感を味わい、酒を酌み交わし、歌を歌う。
今年も、そんな景色を見て、ほのぼのとした気分を味わうことができました。
あるいは、まったく逆に、その短い花の生涯に人の人生を重ね合わせ、生と死を感じることもあるでしょう。
「それでも、必ず春は来ます」
東日本大震災で多くの困難を見舞われた東北でも、今年も桜は咲きました。
出会いや別れを桜とともに過ごし、その時々の人々の心とシンクロする。
桜の魅力について、京都の「桜守」として知られる植藤造園歴代当主の奮闘ぶりを本にした
「桜守三代~佐野藤右衛門口伝~」(鈴木嘉一著、平凡社新書))を読んでみて、「ああー、やっぱり桜はすごいなぁ」という思いを強くしました。
先日、NHKで毎年、桜の前線を追いかけて、沖縄から北海道まで旅をしながら、写真を撮っている男性(50代)が紹介されていました。仕事をしてお金が貯まると、仕事をやめ、桜に出会う旅でるのだそうです。
仕事を辞めてまでは出来ないでれど、いつか桜前線を追いかける旅に出たいと思います。
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こんばんわ。コーチココアのコーチング・カフェへようこそ。
ほんの2週間ほど前、東京での桜は満開だったのに、今日の福岡は初夏の陽気です。
ピンクの桜から、白いハナミズキ。
そしてまたピンクに染まったツツジ・・・と急ぎ足で季節が移り変わるのを感じることができます。
こんなにスピードが速いと体も心もついていくのが大変ですね。
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こんばんわ。コーチココアのコーチング・カフェへようこそ。
最近は仕事が忙しく、安定的にブログが書けないのが残念です。(涙)
4月以降忙しくて、本もなかなか読めません。昨日も仕事。
月間30冊のペースが若干遅れ気味なので、久しぶりの休みの今日は「読書の日」としました。
今日は一気に6冊。
ピンクのハナミズキを眺めながら、のんびりしてリラックスできました。
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さて、今回は本の紹介です。
川畠さんは幼い頃に薬がきっかけで、その後、視力をほとんど失いましたが、現在ではバイオリン奏者として世界的に活躍されています。
彼は、音楽を通して「自分を表現」しているわけですが、そのことに関して自分の心の中の声を聞く、ということをとても大事にしているそうです。
もちろん演奏者として「音を聞く」ということを大切するのは当然ですが、視覚を失って、より一層聞くことの感覚が繊細になっていきました。
常に「自分が表現したいものは何なのか?」問いかけ、心の声を聞く。
聞くことで「自分」を作る。音をはじめあらゆるものを感じる。
視覚がないことは、ハンデで はなく、むしろ視覚がないからこそできる表現がある、そんな風に感じました。
この本を読んでいると、傾聴などコーチングに役立つこともたくさん出てきて、とてもおもしろかったです。
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こんばんわ。コーチココアのコーチング・カフェへようこそ。
先日、森田コーチの「メンタルタフネス」セミナーを受講しました。
今回は、オリジナルのストレングス・ファインダー(SF)とソリューション・フォーカス(SF)という2つのSFで個人や組織を元気にする、という内容でした。
まず、自分の強みを掘り下げる。そうしていくと、他人の強みを認めることができるようになる。
そして、他者の尊重につながる。
但し 、強みも過ぎれば「弱み」になる事もあり、自分でコントロールっできる事が大事。
そんな流れの話でしたが、とても腑に落ちる内容でした。
特に、強みを漢字一文字で表した「ストレングス・ファインダー」が秀逸で、これはぜひ受けてみたい、と思いました。
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