前回の記事はナント8月29日・・・(汗)
一か月以上ものご無沙汰にもかかわらず、
今日も、ブログをお読みくださり本当にありがとうございます。
超多忙の日々から
自分を癒してゆるめるはずが、
約1か月・・・
沢山の女性とお目に掛かりました。
お子様の拒食症を完治させたい方、
お子様の不登校や引きこもりを解決したい方、
社会人になった途端に
社会に適応できなくなったお子様を救いたい方・・・
ご自身のガンを完治させたい方、
そして、
ヴィーナスカウンセラーになって
社会貢献しながら喜ばれ、
愛されてお金も受け取る・・・
そんな、未来を創りたい方、
≪真≫に魂に沿って
自分らしく人生を輝かせたい方・・・
多くの女性が、
不本意で、自分らしさを失い、
親を背負い、
妻や、嫁、娘という役割を背負って
心の奥底では苦しんでいるのに
そのことに気づかず、
あるいは想いを封印して生きている・・・・
そんな現状をまざまざと見た感じがしました。
それはまさに、
ほんの数年前までの
私の姿だったんです・・・
娘の拒食症を克服するために
私や、
お子様の拒食症を克服に導かれた
多くのお母さま方が
その道のりで気が付かれたように
私たち女性が、母親が、
一人の価値ある人間であることを
これでもか!というくらいに自覚し、
自分を認めて生きる事、
≪真≫に魂に沿って
自由に豊かに生きることが、
子供の病気も
自分の病気も克服させ、完治させるということを
改めて強く感じたのでした。
なぜなら、
病気は、ストレスホルモンからできているのであり
ストレスホルモンは
その時々、
その瞬間瞬間に味わった感情から放出されているからです。
さらに、
ストレスホルモンのもとになっている感情は、
物事のとらえ方、解釈の仕方に左右され、
幸せな物事のとらえ方をすると
病気を回復に向ける
エンドルフィンという幸せホルモンが放出されるのです。
病気になっている状態というのは
ストレスホルモンが放出されるような
思考の癖があるということ。
それを完全に書き換えることで
拒食症も、不登校も、
自分のガンやリウマチと言った病気さえも克服してしまう!
だから、
薬ではなく
自分の脳から放出され続けている
ホルモンを変える!という考え方が必要なんです。
今日のタイトルにある
食べる事ばかり強要すると
拒食症から過食症になる、というのも
既に拒食症になるくらいに
自分で自分を追い詰めているのに
拒食症の子供にとって
最も恐ろしい「食べる」ということを強要すれば
一瞬でストレスホルモンまみれになります。
だから
一層心が追い詰められ、
その苦しみから逃れるために
過食をして
恐怖やとてつもない自己否定から
逃れようとしてしまうのです。
追い詰める
↓
ストレスホルモンまみれ
↓
病気悪化
この悪循環を
逆回しにすることを意識してくださいね。
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