カアサンの今日のひとりごと -75ページ目

片付けられない自分を責めていませんか?【期間限定】お得な情報

片付けられない自分を責めていませんか?【期間限定】お得な情報


大掃除、終わりましたか?


私は、今日がんばります(笑)


片付け苦手なんです。それで、できない自分を、責めちゃったりします。


私のせいだけじゃないのに~(笑)



「わたしも同じ~」って方に、ちょっとお知らせ。


空間心理カウンセラーの磯馴 勇司さんの著書を読んでみませんか?


『人生の模様替え-部屋と心の物語-』


今、アマゾンチャリティーキャンペーンをされてるそうです。


23日0:00~24日23:59 限定です。



キャンペーンの内容が、結構すごいです。


いろんな「特別全員プレゼント」がついてきます。(これは、買った人がうれしいよね。)


そして、印税の一部が、ネパールで野球を普及している団体へ寄付されるんだそうです。

(これは、ネパールの子どもたちもうれしいし、お役に立てて買った人もうれしい。)


ついでに言うと、本が売れたら、たぶん磯馴勇司さんもうれしいんでしょうね(笑)



私も、買おうと思っています。プレゼントの「対談音声」もとっても気になるから。


盛りだくさんのプレゼント内容なので、ぜひ磯馴勇司さんのブログで、ご確認くださいね。


本の目次も書いてありますよ。



23日0:00~24日23:59 限定です。


『人生の模様替え-部屋と心の物語-』


親や周りの期待が、プレッシャーになります。

親や回りの期待が、プレッシャーになります。


センター試験、30日きりましたね。


受験生の皆さんも、保護者の皆様、いろいろ心配だったり、不安になったりする時期じゃないかなと思います。


たった、二日でこれまでの自分の成果が判定されてしまうんだもの、不安にもなりますよね。


ごくごく、自然なことだと思います。



それと、親や回りの期待も、実はプレッシャーになりますよね。


「このくらいとるだろう」、「このくらいの点数はとって欲しい」


私も、プレッシャーでした。



保護者の皆様に、知っていてほしいことがあります。


「期待」は時として、プレッシャーにつながります。今更ですが(笑)


もし可能なら、その「期待」が「何に対する期待」なのか、一度、考えていただきたいと思うのです。



「点数に対する期待?」


「努力に対する期待?」


「合格に対する期待?」


「その先にある幸せに対する期待?」


「子ども自身が、がんばったと思えることへの期待?」


一口に「期待している」といっても、その意味するところは、それぞれ違います。



「点数」のことをいってるけど、本当は、その先にある幸せを願っていたりしませんか?


たとえば、そうだとして、それはお子さんに伝わっているでしょうか?



子どもに期待しない親って、たぶん、いないと思います。


だからこそ、せっかくの「期待」が子どもの重荷になってしまわないことを、


一人の親として、切に願っています。


自戒も含めて・・・




伝わるのかな、この文。





「会いに来なくてごめんなさい」より、「やっと来たよ!」を選びました。

「会いに来なくてごめんなさい」より、「やっと来たよ!」を選びました。



今日、義母に会いに、施設に行きました。


実は、いくまで、ちょっと、気が進みませんでした。


だいぶ間が、あいちゃってたから。


なんだか、「会いに行かなくて、申し訳ない」という気持ちが大きくなると、ますます、会いにくくなります。


私は、「申し訳ない」気持ちを持ちやすくて、自分を責めてしまう傾向があるようです。



だけど、運転しながら、思いました。


たまにしか行かないなら、短時間しかあえないなら、


「会いにこれなくて申し訳ない」と思って、元気が出ない私でいるより、


「やっと、きたよ!」って、会いに来た元気な私のほうが、きっと、いい。と。



だから、「申し訳ない」より、「会えてうれしい」を選びました。



「おかあさん、やっと、来たよ!」と笑うと、


「あら~、これたのね~。よかったが~。」と答えながら、喜んでくれました。


楽しい話題を選んで話し、かえるときも大きく「バイバイ」をして、帰りました。



人って、気持ちをたくさん持っています。


選べるときは、楽しいほうを選んだほうが、気持ちが軽くなるような気がします。