片付けられない自分を責めていませんか?【期間限定】お得な情報
片付けられない自分を責めていませんか?【期間限定】お得な情報
大掃除、終わりましたか?
私は、今日がんばります(笑)
片付け苦手なんです。それで、できない自分を、責めちゃったりします。
私のせいだけじゃないのに~(笑)
「わたしも同じ~」って方に、ちょっとお知らせ。
空間心理カウンセラーの磯馴 勇司さんの著書を読んでみませんか?
『人生の模様替え-部屋と心の物語-』
今、アマゾンチャリティーキャンペーンをされてるそうです。
23日0:00~24日23:59 限定です。
キャンペーンの内容が、結構すごいです。
いろんな「特別全員プレゼント」がついてきます。(これは、買った人がうれしいよね。)
そして、印税の一部が、ネパールで野球を普及している団体へ寄付されるんだそうです。
(これは、ネパールの子どもたちもうれしいし、お役に立てて買った人もうれしい。)
ついでに言うと、本が売れたら、たぶん磯馴勇司さんもうれしいんでしょうね(笑)
私も、買おうと思っています。プレゼントの「対談音声」もとっても気になるから。
盛りだくさんのプレゼント内容なので、ぜひ磯馴勇司さんのブログで、ご確認くださいね。
本の目次も書いてありますよ。
23日0:00~24日23:59 限定です。
『人生の模様替え-部屋と心の物語-』
親や周りの期待が、プレッシャーになります。
親や回りの期待が、プレッシャーになります。
センター試験、30日きりましたね。
受験生の皆さんも、保護者の皆様、いろいろ心配だったり、不安になったりする時期じゃないかなと思います。
たった、二日でこれまでの自分の成果が判定されてしまうんだもの、不安にもなりますよね。
ごくごく、自然なことだと思います。
それと、親や回りの期待も、実はプレッシャーになりますよね。
「このくらいとるだろう」、「このくらいの点数はとって欲しい」
私も、プレッシャーでした。
保護者の皆様に、知っていてほしいことがあります。
「期待」は時として、プレッシャーにつながります。今更ですが(笑)
もし可能なら、その「期待」が「何に対する期待」なのか、一度、考えていただきたいと思うのです。
「点数に対する期待?」
「努力に対する期待?」
「合格に対する期待?」
「その先にある幸せに対する期待?」
「子ども自身が、がんばったと思えることへの期待?」
一口に「期待している」といっても、その意味するところは、それぞれ違います。
「点数」のことをいってるけど、本当は、その先にある幸せを願っていたりしませんか?
たとえば、そうだとして、それはお子さんに伝わっているでしょうか?
子どもに期待しない親って、たぶん、いないと思います。
だからこそ、せっかくの「期待」が子どもの重荷になってしまわないことを、
一人の親として、切に願っています。
自戒も含めて・・・
伝わるのかな、この文。
「会いに来なくてごめんなさい」より、「やっと来たよ!」を選びました。
「会いに来なくてごめんなさい」より、「やっと来たよ!」を選びました。
今日、義母に会いに、施設に行きました。
実は、いくまで、ちょっと、気が進みませんでした。
だいぶ間が、あいちゃってたから。
なんだか、「会いに行かなくて、申し訳ない」という気持ちが大きくなると、ますます、会いにくくなります。
私は、「申し訳ない」気持ちを持ちやすくて、自分を責めてしまう傾向があるようです。
だけど、運転しながら、思いました。
たまにしか行かないなら、短時間しかあえないなら、
「会いにこれなくて申し訳ない」と思って、元気が出ない私でいるより、
「やっと、きたよ!」って、会いに来た元気な私のほうが、きっと、いい。と。
だから、「申し訳ない」より、「会えてうれしい」を選びました。
「おかあさん、やっと、来たよ!」と笑うと、
「あら~、これたのね~。よかったが~。」と答えながら、喜んでくれました。
楽しい話題を選んで話し、かえるときも大きく「バイバイ」をして、帰りました。
人って、気持ちをたくさん持っています。
選べるときは、楽しいほうを選んだほうが、気持ちが軽くなるような気がします。