"まんまの自分で生きる”コーチング

"まんまの自分で生きる”コーチング

自分らしさや、もともと持っている大きな力に気づき、
誰のものでもない自分の人生を“生き生き”と過ごしてほしい。

そんな想いでコーチングをしています。

コーチングのことや、ワーキングマザー(育休中)として、しごとのこと、育児について書いています。

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こんにちは! 
"まんまの自分で生きる”を応援するコーチ、
山下めぐみです。



コーチングを受けてくださった
クライアントさまからの
感想をご紹介します。
※掲載の許可を頂いています


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Oさん、30代女性
コーチング期間3ヵ月




Q.コーチングを受けようと思った
動機は何でしたか? 

知らない土地で
初めての子育てをする中で、
自分の感情をうまく整理したり
コントロールできる機会が
欲しいと思ったから。



Q.コーチングを受けて
どんな変化がありましたか?

怒りや無力感など負の感情も、
ありのままに一旦受け入れてから、
客観視してみるように
癖づいてきた気がする。



Q.コーチングは
どんな時、どんな人に有効だと思いますか?

自分で考えるのが好きな人。


ペースメーカーが欲しい人。


出来るだけ目標が

明確な方がいいと思います。




Q.山下めぐみというコーチは
どんな人だと感じましたか?

(失礼ながら・・)始める前は

淡々と進めていく感じかなと

思っていましたが、

案外共感してくれたり、

慰めや労いの言葉をかけてくれたので、

人間味のあるコーチだと思いました。




Q.コーチの良かった関わりは
どのようなものでしたか?

コーチングを気持ちよく進めるために

敬語をやめることを提案してくれたこと。


答えづらい質問は変更してくれたこと。


以前話した内容や言葉を

覚えてくれていたこと。


「あなたの話を聞いて

   私はこう感じたよ」と

話してくれたこと。




Q.コーチに「もっとこうしてほしかった」

という期待はどのようなことですか?


わがままですが例えば

終了時に全セッションの

サマリ的なものをくださるとか

あれば嬉しいと思います。




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Oさん、率直なご感想を
ありがとうございました!!


いただいたお声をもとに、
もっともっと良い場を作れるように
励んでまいります。