1月からシンガポール国立大学のExtension 語学(英語)コースに通うわけですが、
これ、手配自分でやりました。自分でやろうと思っている方、大丈夫です。私でもできたので
皆さんもきっと出来ます。
ざっとですが、フローを書いておくので、次のタームでApplyしようと思っている方がいたらご参考まで。
ちなみにコースは3ヶ月1タームとなっており、いつからでも参加できるわけではありません。
コース開始月は、1月、3月、7月、9月とNUSから頂いた資料には書いてありました。
一応、大学のHPで確認して下さいね。
私は10月頃、行くと決めてから、申し込みフォームがWebにないので、大学の問い合わせ先に
メールで問い合わせました。簡単なメールを書くのに、ざっと4時間(汗
いかにおバカなのかがよくわかりますw
ただこれをずっとやると、英語のメールもだんだんコツを掴んで、なんとなく書けるようになってきます。
ここは英語力と言うよりは気合です。気合がものをいいます(笑
問い合わせをすると、翌日朝には担当者からThank youメールが、申請フォームと、
詳細情報、パンフレットPDF添付で返信されてきました。
あとで知ったのですが、Application Formはコースがはじまる1ヶ月前までには提出となっており、
期日が近づいてくると、オンラインフォームが開設されるみたいです。MBAとかも全部一緒っぽかったです。
で、ここから申請に必要な情報です。
1.パスポートサイズの写真1枚(日本のパスポート用と同じです。前髪が眉にかかっているとビザ申請で撮り直し;ビザセンターに撮るとこあるけど激込みです)
※ビザ申請の際も必要となるので、マット仕上げで背景は白(真っ白です!!グレーとかダメ)で、
データの写真も作って貰って下さい(400×514、Jpeg形式で。加工に1週間くらいかかる写真屋さんもあります。)
PCスキルがあれば、CD-romでデータだけ貰って自分で加工もありです。私は出発に間に合わなかったので、自分で下記ソフトで加工しました。対応はXPまでですが、7でも問題なく使えました。
写真加工、ニコニコソフト
2.最終学歴の卒業証明書、在学生は成績証明書(英語で書かれたもの)
3.パスポートのコピー(当たり前ですが、自分の情報がのってるページです)
4.長期滞在のビザ(持ってる人だけ)
あとは申請フォームですが、自宅の住所や、連絡先は書けるとして。問題はシンガポールでの滞在先です。そう住所が必要です。
連絡先は、シンガポールに到着してから、プリペイドSIMを買って、SIMロックを外してもらったドコモの
Galaxyを使う予定だったので、日本の携帯番号を記載しました。
住処は第一に自分で手配する際の関門ですね。
私は英語でやりとりする自身がなかったので、日本人のコミュニティーサイトから探しました。
前回書いたように、結局は全部英語でやりましたが。。。それもいい経験です。
フォームに全部記入して、写真を貼り付け、1,2,3を全部スキャンしてメールに添付して
送りました。
すると翌日、不備なく受け付けられたとのメールが担当者から届きます。
郵送、FAXでもいいとのことですが、メール送付が一番楽だと思います。
受け付けられると、数日後にPreテストをやるからメールを送ると連絡が来ます。
テストに関してはまた次回。
これ、手配自分でやりました。自分でやろうと思っている方、大丈夫です。私でもできたので
皆さんもきっと出来ます。
ざっとですが、フローを書いておくので、次のタームでApplyしようと思っている方がいたらご参考まで。
ちなみにコースは3ヶ月1タームとなっており、いつからでも参加できるわけではありません。
コース開始月は、1月、3月、7月、9月とNUSから頂いた資料には書いてありました。
一応、大学のHPで確認して下さいね。
私は10月頃、行くと決めてから、申し込みフォームがWebにないので、大学の問い合わせ先に
メールで問い合わせました。簡単なメールを書くのに、ざっと4時間(汗
いかにおバカなのかがよくわかりますw
ただこれをずっとやると、英語のメールもだんだんコツを掴んで、なんとなく書けるようになってきます。
ここは英語力と言うよりは気合です。気合がものをいいます(笑
問い合わせをすると、翌日朝には担当者からThank youメールが、申請フォームと、
詳細情報、パンフレットPDF添付で返信されてきました。
あとで知ったのですが、Application Formはコースがはじまる1ヶ月前までには提出となっており、
期日が近づいてくると、オンラインフォームが開設されるみたいです。MBAとかも全部一緒っぽかったです。
で、ここから申請に必要な情報です。
1.パスポートサイズの写真1枚(日本のパスポート用と同じです。前髪が眉にかかっているとビザ申請で撮り直し;ビザセンターに撮るとこあるけど激込みです)
※ビザ申請の際も必要となるので、マット仕上げで背景は白(真っ白です!!グレーとかダメ)で、
データの写真も作って貰って下さい(400×514、Jpeg形式で。加工に1週間くらいかかる写真屋さんもあります。)
PCスキルがあれば、CD-romでデータだけ貰って自分で加工もありです。私は出発に間に合わなかったので、自分で下記ソフトで加工しました。対応はXPまでですが、7でも問題なく使えました。
写真加工、ニコニコソフト
2.最終学歴の卒業証明書、在学生は成績証明書(英語で書かれたもの)
3.パスポートのコピー(当たり前ですが、自分の情報がのってるページです)
4.長期滞在のビザ(持ってる人だけ)
あとは申請フォームですが、自宅の住所や、連絡先は書けるとして。問題はシンガポールでの滞在先です。そう住所が必要です。
連絡先は、シンガポールに到着してから、プリペイドSIMを買って、SIMロックを外してもらったドコモの
Galaxyを使う予定だったので、日本の携帯番号を記載しました。
住処は第一に自分で手配する際の関門ですね。
私は英語でやりとりする自身がなかったので、日本人のコミュニティーサイトから探しました。
前回書いたように、結局は全部英語でやりましたが。。。それもいい経験です。
フォームに全部記入して、写真を貼り付け、1,2,3を全部スキャンしてメールに添付して
送りました。
すると翌日、不備なく受け付けられたとのメールが担当者から届きます。
郵送、FAXでもいいとのことですが、メール送付が一番楽だと思います。
受け付けられると、数日後にPreテストをやるからメールを送ると連絡が来ます。
テストに関してはまた次回。
やっほー。