炭酸コスメ・炭酸美容のfromCO2(フロムシーオーツー)|お客様の口コミ・体験談 -394ページ目

炭酸コスメ・炭酸美容のfromCO2(フロムシーオーツー)|お客様の口コミ・体験談

炭酸コスメのfromCO2をお使いいただいたお客様からお寄せいただいた、炭酸美容に関する率直なご感想・レビューをご紹介いたします。

お月様

いよいよ春ですね音譜  でも、お鼻がムズムズ!おめめがショボショボ!で私には辛い春・・・・カゼ

キュートなブラシ
今の私のお気に入りはハート型の洗顔ブラシヒヨコ

ピンクがキュートでかわいいドキドキ  チューリップにも似てる!

 

バスルームでしっかり癒し系してます合格

 

フェイスブラシにも使用される動物の毛で出来ていて

泡立ちもとてもクリーミーで使うナイロン製とは違って

とてもお肌にやさしくて気持ちが良いアップ

 

毛穴の汚れもスッキリで最近はお肌になめらかさが出てきてツルツルになったような・・・・

 

フロムCO2洗顔ソープと相性がとても良いみたいです。

 

季節の変わり目で吹き出物やニキビの予防に最適ですねグッド!

 

「化粧」とは、「もっと美しくなりたい」「いつまでも美しくありたい」という気持ちは、女性にとって永遠の願いをかなえる方法のひとつが「化粧」です。口紅

「化」には「変化する」「変身する」という意味、「化」という文字と、平安時代の白粉(おしろい)が米の粉を溶いた

ものから起因した「粧」が合体したのが「化粧」です。つまり「飾ることによって人を変身させる」ことを表しているのです。

 

「コスメチック」はギリシャ語の「コスメティコス」から来た言葉です。「コスメティコス」の語源は「コスモス=cosmos」(宇宙・調和・観念の秩序ある体系)にあり、「コスモス」の反対の意味である「カオス=chaos」(混沌・

 

乱れた状態)を「コスモス」の状態にするものが「コスメティコス」つまり「化粧」であると定義されています。

その後1550年代になって、この言葉がフランス語の「コスメティークー=cosmetique」になり、やがて英語の

「コスメチック=cosmetic」なったそうです。

 

日本化粧品工業会 コスメチックより

 

 

今朝嫌なニュースを耳にしました!花粉・・・到来です。まだまだこんなに寒いのに(-。-;)

少しでも症状を和らげるために、ビタミンやミネラル、特にビタミンB6は、免疫機能を正常に維持するのに必要で、不足するとアレルギーが出やすくなると聞いたので食事には気をつけたいと思います。

 

はじめまして、お月さんと申します。この度、縁あってこのブログの担当になりました。

文章を書くのは大の苦手!不安だらけのスタートですが・・・・・お見苦しい点が多々あるかとは思いますが宜しくお願いします

さて、まず私の自己紹介をします。歳は人生の折り返し地点ぐらい?趣味はテニス! ガーデニング(苦笑い)?とあとは、お酒が大好きです。現在訳あってテニスが出来ず、、ややぼっちゃり系!!せっせとジム通い中です。

こんな私ですが、いつまでも美しく素敵な女性でいたいと常々願い、色々と努力?しております。

そんな、お肌に関連することは勿論、日常生活見つけた“美”“癒し”“感動”した出来事を私の主観で紹介したいと思います。

それでは、第1回目の掲載をお待ち下さい。

2月のお肌注意報

秋になると大陸から移動性高気圧が乾いた空気を運んでくるので空気が乾燥します。太平洋側は秋より空気の乾燥は目立ちます。

冬を乗りきるためのスキンケア

この時期、突き刺さるように冷たい風はお肌にかなりのダメージを与え、お肌の新陳代謝が悪くなります。水分保持機能や皮脂などの分泌が低下して、暖房による乾燥も伴ってお肌を乾燥させます。脂性肌のひとも乾燥対策をしましょう。

保湿ケアに重点をおきましょう

洗顔後は、時間を置かずにたっぷりの化粧水で水分補給をしましょう。


次は油分を補いモイスチャーバランスを整えて下さい。またパックなどを組み合わせたお手入れもこの時期大切です。

血行を良くして新陳代謝を高めましょう

気温と湿度の低下でお肌の代謝機能が低下しています。マッサージや蒸しタオルなどで血行を良くするお手入れを取り入れましょう。

冷たい空気はお肌にダメージを与えるので必ず保湿ケアをしてから外出して下さい。

入浴は寒いからといって熱いお湯に入ると乾燥を悪化させるのでややぬるめのお湯でゆっくり入るのがポイントです。

  

身の回りで出来る乾燥対策

暖房で室内の乾燥もピーク状態です。加湿器などを利用して湿度を上げるよう心がけましょう。風邪の予防や観葉植物も大喜び!バランスの良い食生活も重要なポイントです。体の内側からのケアも大切です。しっかりビタミンをとり温かいもので体を暖めるもの良いでしょう。

       

洗顔に注意しましょう

特に乾燥に肌荒れがひどい人や慢性化している人は特に洗顔を意識して行いましょう。洗顔のやり方ではお肌の皮脂を取りすぎてしまうからです。洗顔するときは必ずぬるめのお湯か水で行って下さい。熱いお湯は皮脂を過剰に落とします。朝の洗顔はなるべくぬるま湯で素洗いして下さい。洗顔料の洗浄力で貴重な皮脂を取りすぎてしまいます。夜の洗顔はメイク落としたあと、洗顔料(洗浄力の強いものは避け)をしっかり泡立て泡でやさしく洗います。強く擦らない!すすぎは丁寧に行いましょう。洗剤が残ると皮膚には負担となります。タオルで拭く際も擦ったりしないでやさしく押すようにしておこないましょう。