こんにちは。
fromCO2(フロムシーオーツー)です。
2026年、 最初のブログ投稿となります。
本年も、
日々のスキンケアが ほんの少し楽しみな時間となるような
投稿をお届けしてまいります。
ぜひ、
お付き合いいただけましたら幸いです^^
本日は、
気づかないうちに肌が
「乾燥肌に傾きやすい状態」になっていることもる
注意したい1月のスキンケアについて
お話ししたいと思います。
こんな違和感を感じていませんか?
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普段と同じケアをしているのに、なんだか乾燥する
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しっかり保湿しているはずなのに、物足りない
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化粧ノリが悪くなった気がする
もし心当たりがあるなら、
それは
“いつも通りのスキンケア”が
今の肌に合っていないサインかもしれません。
冬こそ見直したい「化粧水の適量」
1月の肌は、普段は普通肌の方でも
乾燥肌寄りに傾きやすくなります。
そのため、いつもと同じ量の化粧水では
角質層をうるおいで満たしきれず、
「足りない」と感じてしまうことも。
一般的に、ハンドプレスで化粧水を使った場合、
150mlを1〜1.5ヶ月で使い切るのがひとつの目安と言われています。
乾燥を感じやすい今の季節や、
コットンを使うケアを取り入れている場合は、
消費ペースはさらに早くなるはずですよね。。。
量を惜しまないことが、冬肌の心地よさにつながる
私自身、
コットンでの拭き取りケアを続けているため
スキンローションが1ヶ月もたないことがほとんど。
でも、
化粧水を惜しまず使い、
「角質層にうるおいを届ける」ことを意識すると
ゴワつきやカサカサ感を感じることなく、
冬でも快適に過ごせるようになりますよ♪
今の肌に足りているかのチェックポイント
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化粧水を2ヶ月ほどかけて使い切っている
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最近、メイクのりが悪いと感じる
そんな場合は、今の肌状態に対して
化粧水の量が足りていない可能性があります。
ぜひ「いつもの量」にとらわれず、
・手に吸いつくような感触
・肌のやわらかさ
を目安に、その日の使用量を調整してみてくださいね。
冬の乾燥対策は、量の見直しから
この時期の乾燥から肌を守るために、
まず見直したいのは、特別なアイテムではなく
毎日使っている化粧水の“量”かもしれません。
ほんの少し意識を変えるだけで、
冬の肌は
ぐっと心地よく変わっていきますよ。
本日も、
最後までお付き合いくださり
ありがとうございました。
ぜひ、一緒に
fromCO2の高濃度炭酸スキンケアで
ツルふわ肌を目指しましょう!
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