狂おしい程に、君を愛してた・・・・
けど、君は耐えれない・・・僕の愛は生半可なモノじゃない
君を壊してでも。君が欲しい・・・ずっと傍に居て、僕だけを見ていてほしい。
それが、叶わないなら、僕は君を殺してでも傍に置きたい
歪んでるかも知れないけど、これが僕の・・・・君への愛なんだ。
気持ちは同じなのも当然。一緒に居るのもそう、時間はお互いのためにある
誰のでもない、二人だけに費やすの。他の人に使うなんて持っての他だよ
この気持ちに気づいてください
どれだけ、君が僕を想っていようと、その愛はまだ羽毛の様に軽い
鉄の鎖ほど、重い愛で繋ぎ止めて、
異常なほど傍に居て、僕を愛して
僕も君を縛って離さない・・・・永久に
涙なんて、見たくなかった・・・・
なぜ?一緒に居て楽しいはずなのに、君は泣いているの?
どうして?疲れたなんていうの?
僕と君の間には確かに、愛があったはずじゃない
僕には、わからないよ。疲れたなんて、楽しい毎日を送っているのに
離して 私を 解放して・・・・・
もぅ嫌なの。受け止めきれないの・・・・
なら、何も感じないようにしてあげる
ずっと僕の傍にいて、僕が綺麗にしてあげる
いつでも一緒だよ。愛してる、僕の愛しい
彼女は今日も明るく笑っている
僕の隣で・・・・幸せそうに
ずっと一緒だよ・・・・僕の愛しい人
愛してる、狂おしいほど君だけを