光と影光がまぶし過ぎると影が主役になる時がある。その移り変わりが1つの美しさ。自ら発する明るさもさることながら、明るさの中に入った時の自分の影もキレイにしたい。影を美しく出せるカタチ作りに惹かれる。自分の中のどす黒く蠢く醜悪な部分も突き詰めれば美しく出せる瞬間があるはず。物思いにふける秋、Part2