これ見てみようかな?
女には誰にも言えない秘密がある…秘密と命、あなたはどちらが大事ですか?
“フランス版『デスパレートな妻たち』”と評された、話題のドラマが日本初上陸!
事件に巻き込まれ、命を狙われた3人の女たち。専業主婦のマリナ、美容外科医のクロード、化粧品会社に勤めるジュリエット。一見普通の生活を送ってるように見える彼女たちには、それぞれ誰にも言えない過去の秘密があった・・・。何の共通点も持たない3人をつなぐものは何なのか?そして彼女達を狙う謎の人物とは?!
緊迫感が絶えないストーリー展開はもちろんのこと、このドラマの魅力はなんといっても個性的な3人の女優たちによる競演。
崩壊しそうな家庭生活を送る主婦マリナ・ドヴォー役には、フランスTV界のスター女優イングリット・ショーヴァン。離婚歴のあるキャリアウーマン、クロード・パーキンス役を演じるのはアメリカドラマ「Lの世界」に出演の国際派女優カリーナ・ロンバード。そして純粋無垢なイメージでありながら、どこか影のある女性ジュリエット・ヴァル役には、数々のドラマ・映画で活躍中のエロディ・フランク。
:::1話目:::
ボルドー市内、高級ホテルのリニューアル・パーティーのさなか、天井のガラスを破って女性が落ちてきた。偶然居合わせた新任警視スタン・ラメラは、彼女の手から銃と4人の女性の名前が書かれたリストを発見する。落ちてきた女、エヴァ・ピレスは、意識不明の重体。警視はリストに書かれていたマリナ、ジュリエット、クロードを署に呼び寄せた。しかし彼女らは初対面で共通点もなく、手がかりがみつからない。そんな中、リストの一番最初の名前にあったヴェロニクの死体が発見される。
:::2話目:::
マリナの夫ダニエルが何者かに襲われて、エヴァと同じ病院に入院した。一方、クロードはエヴァの写真をみて、胸に手術痕があることに気づく。ラメラ警視が調べたところ、彼女がプロの殺し屋であることが判明。悩みや秘密を抱える彼女たちは、それぞれに過去の過ちを模索する。そんな中、記憶を取り戻したエヴァが最初に口にした言葉とは・・・。
2話ずつ放送ってことで、2話分のあらすじを。
★10/3~放送です
やっぱり
フランス、プロの殺し屋とか好きだよね~
8話完結だから、気楽に観れそう
どう?これ面白そう?
