知り合いから聞いたんやけど
メアリーJ/ファーギー/キャロル・キングが日本でライブするって![]()
で・・・探してみた。
食品会社のキッコーマンが“米国進出50周年”を記念し、今年11月に米3大ディーバ(歌姫)を集め、日本ツアーを行うことが13日、分かった。参加アーティストはキャロル・キング(65)、メアリー・J・ブライジ(36)、ファーギー(32)と、1970年代から21世紀までの米音楽界を代表する3人。米国文化へ「ソイソース」が多様に浸透したのを象徴する豪華競演で、日米文化交流の歴史的イベントになりそうだ。
1957年、キッコーマンは米サンフランシスコに現地法人を設立。以来、日本の食文化を代表するしょうゆを、米国の食文化へ浸透させる挑戦を続けてきた。そして50周年を迎えた今年、米国の音楽史を彩る3人のディーバを、日本で競演させる空前のイベントに挑戦する。
まず、キャロル・キングは“元祖女性シンガー・ソングライター”として60年代から活躍。永遠の名作「つづれおり」をはじめ、「ロコモーション」「イッツ・トゥー・レイト」など今も歌い継がれる数々の名曲を残している。
海外公演を行わないことでも有名で、50年近くに及ぶキャリアで来日は平成2年の1度だけ。今回は17年ぶり2度目、おそらく日本で見られる最後のステージとなりそうだ。
一方、メアリー・J・ブライジは3年ぶり6度目の来日。“ヒップホップ・ソウルの女王”として、今年のグラミー賞でも最多の8部門でノミネート、うち3部門で受賞するなど、女王の座に君臨し続けている。
そして、ファーギーはヒップホップグループ「ブラック・アイド・ピーズ」から昨年、初のソロアルバムを発表、日本だけで40万枚を突破する大ヒットを記録したばかりだ。まさに今が旬のディーバで、しかもソロライブは今回が初挑戦。その内容に世界的な注目が集まっている。
今公演は3人に序列をつけず、出演順を公演ごとに入れ替え、エンディングでは3人のそろい踏みも実現する。メアリーの世界的ヒット曲の中には、キャロルが68年に書いた「ナチュラル・ウーマン」のカバーもあり、奇跡のデュエットに期待が高まる。もちろん、他にも見どころやハイライトは盛りだくさん。歴史の流れと重みを実感しながら、そこに新たな1ページが加わる瞬間を体感できるステージとなるはずだ。
わぁー行きたい
いや・・行く。
また、何で日本で?なんて思ってたら【キッコーマン】さんの海外進出50周年記念ってことなんだけど、どういう基準でこの3人が選ばれたんだろうか
かなりの醤油好き?「I
SOYSAUCE」
キッコーマンの米会員とか。。。まぁ何にしろ日本での集結ライブ万歳!!メアリーさんの生声、久々に聞きたいなぁ
ファーギーも見て見たいんだよね
単独でファーギーだけなら多分行かないけどね。キャロル・キングさんは・・・ゴメンなさい
イマイチ知りません。歌は知ってるんだけどね。メアリーさんがカバーした『ナチュラル・ウーマン』なんか素晴らしい曲![]()
この2人のデュエットは是非!是非!!!実現してもらいたい
公演ごとに出る順もかえるのね~エンディングは3人でなんて豪華だね![]()
書いてて思い出したけど、何年か前に米でディーバ3人の競演があってすごい行きたかったのを。出演がミッシー・エリオット/ビヨンセ/アリシア・キーズっていうね
今回のがこのメンバーなら・・・言う事なしなのに
なんてワガママは言いませんよ。
また、メアリーさんが見られるだけで![]()
しまった・・・チケット取る前から行く気だった。
行けるか分からんのに![]()
キッコーマン万歳
I
SoySauce![]()

