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免停中の無灯運転のため45日間の禁固刑が言い渡され、6月4日から獄中生活を送っているパリスだが、TMZ.comによれば、あまり楽しんではいないようだ。24時間中23時間は独房で過ごさなければならないのだが、貴重な自由時間の1時間で弁護士と家族に電話をかけ、
泣いていたという。
パリスは寝ることも食べることもできずにおり、独房のなかは「凍えるほど寒い
」と訴える。3枚の毛布が与えられ、枕はないので、1枚を枕にしている。また、部屋は
年中明るく、獄中のどこかの物音がこだましてくるため、常に騒がしい。そんななかで食欲はなくなり、ほとんど何も食べていないと語っていたことが伝えられた。
そんなパリスだが、実は囚人仲間たちには人気のようで、彼女の独房のドアの前に来て「こんなところあなたに相応しくないわ」と励ましたり、折り紙を折ってそっとパリスの部屋に滑り込ますものもいるという。
独房に帰ってくるパリスに囚人たちの間から「パリス
パリス
パリス
」という掛け声がかかった際には、パリスの決め顔スマイルも登場した。獄中でもサービス精神は健在だ。
いや~パリス、こんな記事見るとホントに入ったんだなぁ。。。と思うね
1日の内の23時間を独房で過ごすのはキツイなぁ
もっとガリガリなって帰ってくるんじゃないかと心配だけど、大体ムショ帰りの人は規則正しい生活で太って帰ってくるよね?それは日本だけか。。。
刑務所の中のパリスの写真に
大金なんて・・・パパラッチ達が激化するだろうね。そのうち他の囚人や看守に金渡して、盗撮が出回ったりするのかもね![]()
刑務所で唯一救われたのは、他の囚人サンたちに好かれてるってことだね![]()