今日はメキシカンレストランでディナーでしたー
Good Atomosphereのお店でした。
クリスと、
日本人が間違った使い方をしている英語
について話していて、
ムードってのは、
人の感情を表す言葉らしいので、
雰囲気のいいレストランを
「いいムードだねー」
とは言わないそうです。
更に
「ムーディーだねー」
なんてのは、
あいつ、感情の起伏が激しいね
って意味になると、さっき知りました。
ムーディ勝山
なんてのは
起伏の激しい勝山さん
ってことだったんですねー。
例えば、
男女がいいムードで話してる時などは
「They are hitting it off」
というそうです。
もしくは
「They are getting along」
もまぁアリらしいです。
知らんかったー。
もう1こ、
英語の先生のキャラについて話していて、
「The teacher was so gentle」
と言ったら、
クリスに「はぁ?」って顔されました。
そういう時は
「He was patient」
というらしいです。
それっててっきり
「我慢強い」
という意味かと思いました。
ジェントルという言葉は、
身体的な意味で使うらしいので
女性がいうと、
ナイスにタッチされたりした場合に使うそうです。
私今までいっぱい使ってましたけどね。
間違えてたんだー。。。
お恥ずかしい。
ということで、COTEのお勉強は
一からやり直しですね。
遊んでる場合じゃないね(°д°;)
でも私のkittyまじかわゆい![]()

