結局、事務員は事務員だと思うけれどね | simのブログ

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ちょっとした、日記

 配属先によって、優越感はあるのかしらねとさ。

 

同期の方の、年々の振る舞いがどうにも首を傾けたくなる事案。

 

事務は事務であり、偉いとか偉くないとか、

 

上とか下とかそんな物差しなんてないと思うのだけれど。

 

やっている業種は違うけれど、大きな目で見ればどの部門も大事、

 

売上で見ることのできない物差しだってあるのにさ。

 

しかし、同期はいつからか態度が変わってしまった。

 

病弱だとアピールしだす。

 

「コホンコホン」と聞こえるか聞こえないかの空咳をしだし、

 

ゆっく~りゆっく~り歩き出す。フラフラ、貧血気味か?

 

の間際を上手く演出しているように見える。

 

それでいて、仕事の話をしだすと全くもって融通も気も利かない。

 

ガツガツに攻め気味で話、自分が負担になるようなことはしない。

 

なんかな、、、こんな人だっだっけ?とさ、寂しいような残念しかない。

 

環境も環境だからかな・・・

 

あの上司に変わってから、余計に演じるようになったとさえ思う。

 

う~ん・・・あの頃の君はどこに行ったかな?とね。