有休を使い、2泊3日の推し活。
東京一人歩きは、結構に疲れる。そして、普通に芸能人に遭遇。
あっ!あの人だ!と思っても名前が出てこない。
ようやく思い出したけれど、東京にいれば当たり前だよね、なんて思ったりして。
推し活といっても、最近は平熱なみで前に感じていた、
ワクワクする高揚感はほぼ無くなった。
グッズも絶対に欲しいという欲もなく、
先行でゲットしていたはずのチケットの座席を見て、
「野鳥の会」の席に、またまた情熱を失い欠けるっていう。
自分の運の無さに笑いしか起きない。
ライブが始まっても、最初は眠たくなって、
なんで私はこんなに熱がないのかと、、、、。
そう思っていたけれど、周りにいた方も静かに見守るタイプの方達だったからか、
ワーッと盛り上がる時間ではなく、
サラサラと音楽を聞き、浸るライブだったような気がします。
また今回東京は寒いというニュースを聞いていたのだけれど、
雪国から出てくれば、暑くて暑くて私は上着一枚脱ぎたいくらいだった。
ホテルについて、エアコンつけたらオン、オフしかない設定のお部屋で
ただただ室内が暑い。
暑くてしょうがなかった。寒がりの私が暑いというくらいだから、
会社の同僚達は汗でもかいていたんじゃないかと、、、まぁ大げさか。
そんな2泊3日を思い返してみようと思います。