カエルとオウム | simのブログ

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ちょっとした、日記

誰だって怒鳴られたら嫌だ。

 

それも非がないないのに、勝手に勘違い・思い違いで、

 

怒りだし、果てまで喚き散らし、怒鳴る。

 

私が勤めている会社には、常連の顔してやってくる、

 

質の悪いおっさんがいる。

 

何度かこちらの従業員を怒鳴り、上司を呼び出し怒り狂い、

 

よく分からない理論で責めてくる。

 

私は、怒鳴る人が異常に苦手だ。多分、一度追い詰められすぎて、

 

精神も体も病み過ぎたからだろう。

 

だから、怒鳴ってくる人には異常に過剰な反応をしてしまう。

 

出来るなら、来てほしくないおっさん。

 

携帯番号も覚えてしまっているので、極力電話も出ないようにしている。

 

が、しかし運悪く私が電話を取ってしまうと、

 

絶対零度。本当にそっけない態度になる。

 

出来るだけ会話せず、無反応。自分がされたら嫌だろう。

 

どうかと思うけれど、どうにも体が拒否っている。

 

もう関りを持ちたくないのだけれど、しょうもないことでやってくる。

 

人間としてもスケールが小さい。

 

だから、小さいことにイチイチ拘り、気に入らないと恫喝。

 

何度もその場面を見ていると、もう来てほしくない。

 

見たくない、不快な気持ちしかない。

 

「客」だから許されるのか?

 

いやいや、もうそんな時代ではない。

 

どうにか、もう来ないでよい対策を会社に考えてもらわねば・・・

 

「大人」な対応、、、難しいな。