時には、頑固を捨てるべき | simのブログ

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ちょっとした、日記

 結構な、頑固者だと実は思っている同僚だけれど、

 

周りからはそう思われていないのが、ある意味「うまい」とも見える。

 

頑固ゆえの拗らせを貫くせいで、二次被害、

 

三次被害を引き起こしているとは思っていないのだろうな、とよく思う。

 

よく馬鹿の一つ覚えみたいに、

 

「私は、責任者じゃない」というけれど、

 

責任者の前に、今働いている従業員の状況や、

 

貴方が働いてきた経験値で、考えたらもっと丸く収まることあるよね、

 

今こそ頼る相手はそこじゃないよね、という状況だったのに、

 

結局、彼女は頑固を貫き通し、あまりよくない結果を招いてしまった。

 

それってさ、、、、どうなの?

 

責任者じゃない、ど正論を言えばよいのか?

 

回避できる道は何個かあり、結局は彼女はそれをしなかったため、

 

一番負担を強いられている従業員が尻ぬぐい。

 

上司からも必要のない仕事だと言われ、板挟みの従業員。

 

すごく毎日疲れているのを分かっているのに、

 

どうしてそんな厄介ごとまで。

 

彼女の頑固さが招いた結果だと思う。

 

事が起きても、悪いとも思わない彼女の強さ、面の皮の厚さ、

 

なんとなくイラつく。