「あなたは、どんなに小さなことでも、幸せだと楽しいと感じることができるよね。」
と、親友に言われた。
私の年齢からすれば、
「えっ?それぐらいで?」
と思うことも、親友にからみれば、私はとても「幸せ」に感じている…と思うのだそうだ。
一瞬だけ、私は「軽く」見えるのかな?と思ったけれど、親友には私が「幸せ」に写って見えるのなら、それでいい!と思った。
正直、哲学的な話をするのは「思春期」で卒業した方がいいと思っていたりする。
なぜ?ばかりを私は、追うことが出来ないし、それだけで支配されるのが「癪」に触るし。
穏やかな、平和に流れる日常に「あったかさ」を見つけて、クスッと笑える日が多くあればいい、そう思えるようななっただけでも、「幸せ」なんだと思う、、、な。なんて(^^)
私も少しは「大人」とやらになれたかな(笑)