年始の過ごし方(最終日) | simのブログ

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ちょっとした、日記

 長いようで短くも感じた約1週間。


東京は「多種多様、異種多彩」


そんあな感想を持ちました。


もし東京の道路の真ん中で、耳を塞いで目を閉じていても、


時間と足音はただただ早く、私がポツンとそこに置いてけぼりのような、そんな感覚です。


「生きているんだな、1日1日が早いんだな」


そんな事を甥っ子に話したような気がします。


さて新幹線までの時間、私は甥っ子と一緒にと『東京大神宮』に行って来ました。


かなり時間を費やし、甥っ子(長男)が働いている飲食店でお昼を食べようと計画していたため、間に合うのか不安になりながら、東京駅まで急ぎました。


お昼を食べなくても、顔だけ見れればと思っていましたが、お店に着くと、甥っ子(長男)が


「やっぱり、来たの?」


なんて可愛くない言葉を発し、私は


「新幹線の時間を考えると、どう間に合うかな?」


と話し、(この時点で、食べられなくてもいいや。なんて思っていたので)


「大丈夫、間に合うよ!」


と自信満々に言われたため、そのお店でお昼をいただくことにしました。



何組かは並んでいましたが、私の前のカップルが外国の方でした。


女性の方が、オーダーをする為、男性が待っていたようです。