誰かを大事にするということは
時に自分の何かを犠牲にすることがあるわけで

でもそれは相手に頼まれたからやるんじゃなくて
自分が勝手に削ったり抑えたりしてるだけのことで


相手に「こいつ無理してんな」って思われるのは嫌なので
密かに頑張ってみたりするわけですが

それを密かに気付いてもらえたら嬉しいけれども
相手に気付かれたら意味がなかったりもするわけで


そもそもこっちが勝手にやっていることなので
それを犠牲と呼ぶのはなんか違う気がするものの

苦しくなる時はそれなりにけっこう苦しい
けれども苦しい思いをできる位置にいるというのは喜ばしいことでもあったりして


何故なら全く無関係なら何かをしてもしなくも関係ないから
それに近いものがあるとしても、かすかな繋がりを蔑ろにしたとたんにとんでもなく遠ざかってしまうことは容易に想像がつく



えっと…つまり…



理想と現実と自分の実力と立ち位置をきちんと認識して受け入れよう…


全然結論になってねぇな…


ふぅ。



助けてデフラグさぁ~ん(泣