coco✿aya

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✿…                      
 People are born to be happy,
   and born to make someone happy.
so
   You get really hurt by hurting others.
                           …✿

Amebaでブログを始めよう!

だいぶ間が空いてしまいました。

ayaです♪




愛を捨ててからの私、

どうなったかというと、


また同じ道をたどりました。















酒におぼれ、
毎週のようにクラブ通い。

忘れることができ

私は恋をした。







でも、私は突き放す。









後悔ばかり。








そして好きでもない人と付き合う。













愛してないのになぜ付き合うのか。






さびしいから。




でも、好きな人は突き放してしまう。







依存するのが嫌だから。
















だから好きじゃない人と付き合う。






感情が


人間が


崩れてしまったんでしょう。











時間はまだまだかかるのでしょう。










その「時間」がいつになるかは


私にもわかりません。












土日地元帰ったよーん❤️

トリミングのお迎えがてら、
ぱぱままとケーキ屋さん🍰



ばあばの誕生日だったから☻


でも、私は別でかわいいクッキーとか
買ってもらった。


このケーキおいしいのー(*^^*)








帰り❤️
窓から顔を出す2匹。
かわゆ❤️
















アイスも食べたよーう❤️


お昼はお寿司!


回らないお寿司!



おいしくてたまらなかった☻



けど、あまりたべれず、
3皿でギブ(°_°)ふふふふ。笑












あと、ままがベランダで
こんなの始めてた☻

インテリアに目覚めたんだって☻




かわいっ☺︎!!!!



そして、



朝になる。




仕事へ向かう。。。。。











仕事中1通のLINEが届いた













どういう形であれ、
俺のそばにいてもらう。

お前のこと、守れるのは俺しかいないし。
俺のこと、抱きしめられるのはお前しかいない。

近い未来に迎えに行くから待ってろ











と・・・・。


















そこでやっと返事をした。



待ってます。



と。





その返信に





あいしてる






と返ってきた。
































1人で外に出て、泣き崩れた。














なんでかは、わからない。


たぶん・・・愛してるからかな。








私は彼を愛してる





でも、







愛していないふりが


辛すぎた















私は決意した。



こんな恋愛存在してはいけない。





これから、自分の身体は大切にする。

そして、彼を超える人出はなければ、
私は愛さない。













自分を磨く時間を大切にします。


















いい女と言われるよう。






成長して。







またどこかで出会えたらいいなと思います。


幸せを求めて・・・・自分自身に自信を持てるようになりたい。





















応援してください。















ここまで読んでいただいた方


ありがとうございました。










































coco✿aya
































朝起きたら、彼はぴったりと私にくっついていた。









起きようとしても離れない。








やっとのことで、離れると

「どこいくの~~~」


と、甘えた声。











お別れのときが近づく。























30分後には・・・・
























出会って10か月。


いろんなことがあった。





今まで付き合った
だれよりも愛されたし、私も愛した。




彼氏だったら
私は結婚を考えられたかもしれない。


それだけ、大切な人になっていた。




束縛もされた。

嫌いだけど、この人のためなら応じた。


何よりも・・・・愛した。






何度も彼の家族を想って涙を流した。









そのたびに私の存在を問う。













いくらでも離れるチャンスはあった。




でもここまで伸ばしたのは自分。




責めるのは自分だけにします。





























朝、バイバイの時

抱きつかれた。

「愛してる、またLINEして」と言われた。



手紙は渡さなかった。





彼も渡さないこと=別れの手紙だと確信していた








渡さなかったことで、離れないと勘違いもしていたようにも見えた。























でも私は離れる。


最後に私も愛してると言葉で
返した






















そのあと、LINEが来た。



悲しい内容だったから、手紙渡さなかったんだろ?








と。






私は、既読をしたまま返さなかった。




すると、電話が鳴る。




彼から。




切れた。




そして、また電話が鳴る。








切れる。
















なんで返してくれないの??


とLINEが入る。




























私は、ごめんなさい
もうあなたから離れます。







と返した。





彼は、いやだの一点張り。


こうなることは、わかってた。






だから、あなたは離婚をすると言い出して、
結局できなかった。

私を選ばなかった。




それが答えでしょう。





と、とどめをさした。




それでもあきらめず、

夜までそのやり取りが続く。



交換条件を彼は出した。

次の自分でやるビジネスが軌道に乗ったら
俺のそばで秘書として働いてほしいと。







私は断った。
自信がなかった。
彼のことをまた愛してしまうということに。


でも、引き下がらない彼に、




恋愛感情はもう存在しない。
愛を求めても返さない。
ビジネスはビジネス。
感情は殺して働く。

それならいい、と・・・・。









彼も、恋愛はいらないと返した。





そこで成立。


でも連絡は取っていたいと。。。
それも押し切った。





























続く。

















































































































いつも通り、いつものホテルで待ち合わせ。

401で彼は待っていた。


私は、フロントで待ち合わせといい401に通してもらった。



部屋に入ると、もう一つの扉が開き、私は抱きしめられた。

私も抱きついた。





そう。今日が最後とわかっていながら。












そのままベットに押し倒され、

深いキス。
























そして、お風呂に彼は行った。





その間、誕生日の打ち合わせで
友達と私は電話をした。





そうする間に、かれはお風呂からでてきた。












タバコをそれぞれ吸い、
電話も終わらせ・・・









寄り添った。































そして猛烈に、
私の身体を求めてきた





















激しく、1つ1つ
脳にやきつけ・・・・・1つも忘れないように・・・














愛してる。

大好き。


と何度も言われた





そのたびに、私も同じ言葉を繰り返した。












正直、しんどかった。






私は別れるために逢いに来た。

彼は違う。






でも、以前電話した時に、そのような話をしたから

彼も少し感づいてたようだった






離れないで?

今度~行こう


なんてね。










逢う前の日、

私にラブレターを書いてと頼んできた。



私は、すでに書いてあった。



離れてほしいとの、別れのレターを。








でも、


「書いてあるよ、ラブレター」



と言ってあった。



身体を重ね、

彼がゴールしても





もう一度私たちは身体を重ねた。



二度目が終わり









そこで、らぶれたーの催促があった。





私は渡せなかった。





バイバイするときに、渡そうと思ったから。







拒む私に、彼は疑う。













私は結局渡さなかった。







そして、そろそろ離れなきゃね


と一言、言った










しかたないこと。







奥さんがいて子供もいる。


離婚を口にし、結局はできない。


























卑怯だよね。





















私には何も残らない。







そう、

1人になったとき、私に残るものはなんなのかわかってた。















続く。