

一番下のおぞましい写真は、中川昭一の亡くなる前日の昨日(10月03日)、ファッションショーに出たぽっぽ由紀夫・幸。
中川昭一の父は中川一郎。中川一郎は昭和58(1983)年01月09日宿泊先の札幌パークホテルの浴室で死亡と報道されたが、2日後に首吊り自殺と発表された。遺書も出ないし、死亡してから僅か2日後に荼毘に付されており遺体の検証も十分でなかった。他殺説が濃厚で、鈴木宗男、三塚博、工作員の名が下手人として上がっている。今回の中川昭一怪死事件もCIAの関与が考えられる。
2009年02月14日、中川昭一財務・金融大臣のローマG7での泥酔会見直前に、ウエスティン・エクチェルシオール・ホテル1階のレストラン「ドニー」で記者ら数人と会食した。玉木林太郎(56)財務省国際局長が設定した。玉木は、麻布中学・高校の同級で、東大法学部は、中川昭一は慶応義塾経済学部を卒業後、東大法に編入学をしたので、同窓生。同席したのは読売新聞記者の越前谷知子(えちぜんやともこ)で、中川昭一と同じ慶応義塾経卒。越前谷知子中川昭一の会見15分前に薬を飲ましたと言われる。同窓のよしみで油断をしていたら、嵌められたというのが真相のようである。また、本来、大臣を護るべき篠原尚之(56)財務官も記者会見を中止したりするような当然の配慮が一切なく、それどころか、バチカン観光にまで付いて行っている。嵌めた張本人であるのは明白。読売新聞・日本テレビは、CIAの手先であるのは、公然の事実で、読売テレビ解説委員長の辛坊治郎(53)に至っては、ことさら痛烈に批判している。大臣を護らない官僚とマスゴミは、騒ぎを大きくして、日本の国際的価値を貶め、著しく国益を損ねた。
本来、諜報機関が重要人物の防衛(単なる警備だけではなく)を行うのが通例なのだが、支那のハニートラップに掛かり、支那の傀儡となった谷垣禎一(たにがきさだかず)(64)が強行にスパイ防止法の成立を阻止した。工作員が自民党の総裁をやっている。
中川昭一のサイト上の絶筆。涙なくして読めない。
http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20090914_497.html
> 自民党は末期的だが、今こそ日本の保守の軸を改めて確立するために全力を尽くすべきだ。さも
> なければ、日本は世界の中で埋没しながら自壊してゆく。
>
> P.S. 過日、麻生総理の「就任直後に解散しておけば勝っていたかもしれない。しかし、経済状況
> を考えると、とてもそれはできなかった。」という主旨の報道があった。それが総理の本音であり、
> 総理という立場の判断の辛さだと思う。私は麻生総理に対し、心から申し訳なく思っている。何故
> なら、昨年来、経済・生活対策を最優先にすべしと一番強く迫ったのは、財務・金融担当大臣つま
> り私だからである。何よりも政局より、政策実行の為に。総理の選挙を負けさせ退陣に追い込んで
> しまった。私も議席を失ったが、あの時の判断は、その後の対策が日本と世界を上向きにしつつあ
> る現状を見ても、間違っていなかったと今でも思っている。
>
> 私は今後新たに決意を持って進んでいきます。発信していきます。「日本が危ない」から。
天国で浴びるほど酒を飲んでもらいたい。
心よりご冥福を祈る。合掌。