侮日変態新聞の記事から、06月25日、気違い南朝鮮の李承晩(リショウバン)が米軍占領下で無防備の
日本侵攻のため兵力を南下させた隙を狙って、北鮮が38度を超えた。朝鮮戦争である。

 首都・東京に北鮮核ミサイルが落ち、数万人程度の死者が出る可能性がある。

http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2522.html
侮日変態新聞
>>  ミサイル発射から地下核実験へひたすら強硬路線を突っ走る北朝鮮。そこに金正日総書記
>> (67)の三男、正雲氏(26)が後継者に内定との情報が駆けめぐる。風雲急を告げる
>> 「金王朝」の深層をリポートする。【鈴木琢磨】
>>
>> 「6・25」が近い。1950年6月25日未明、朝鮮人民軍は38度線を突破、一斉に
>> 南進した。朝鮮戦争である。

> 準・南北朝鮮紙の面目
>
>  毎日紙面(12日夕刊・東京版)には、表題の記事が掲載されたそうだ。同紙は、夕刊紙面など
> で、折々に、讃辞とも読み取れる北朝鮮のエピソードや後継者云々のストーリーを掲載している。
> 竹島を日本固有の領土と主張せず、不法占拠する韓国に親しみを抱かせるかの論調を重ねる。一
> 方では、北朝鮮による多数の拉致犯罪は未解決であり、今もなお、新たな拉致に遭った可能性が
> 濃厚な特定失踪者が増加している。日本の上空に長距離弾道ミサイルで通過させ、核実験を行う。
> さらに、新たな核実験とミサイル発射を予告し、これら大量破壊兵器による恫喝を重ねている。
> こうした、南北朝鮮、とりわけ、北朝鮮に対して、かくも親北的な、“素敵”な記事を掲載でき
> る毎日紙面とはいかなるメディアなのか、とあらためて、その国籍を問わずにおられない。

【正論】筑波大学大学院教授・古田博司 恥ずかしい国に住んでないか
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090508/plc0905080342000-n1.htm
> ≪日本の世界史的役割に目を≫
>
>  もういいかげんに覚悟を決めたらどうだろうか。中国には海を奪われ、油田をかすめ取られ、
> 毒食を送りこまれて知らぬ顔の半兵衛を決めこまれ、国連で常に妨害され、韓国には島を占拠
> され、野球のWBCのマウンドに太極旗を立てて侮辱され、北朝鮮には人さらいをされ、ミサ
> イルを発射され、これら特定アジアからそろって偽史まで強要されている。そのような恥ずか
> しい国に住んでいくという覚悟を、もう決めた方がよいのではないか。

>  海の向こうには三種一様の国がある。日本軍と戦わずしてアメリカに解放してもらった国
> (韓国)、少しゲリラ戦をしたが大負けに負けてソ連の傀儡(かいらい)にしてもらった国
> (北朝鮮)、別の人たちが日本軍と戦っている間に山で英気を養い、戦後、前に戦っていた
> 人々を追い出して独立した国(中国)。これらは日本に戦勝したという偽史なしには国民の
> 物語が作れない国々であり、これからも絶えず日本と戦っていると国民にアピールするため
> に、日本の主権をおかし、侵略をしつづけることであろう。
>
>  日本がかつて彼らに悪辣(あくらつ)なことばかりしてきた、などという進歩的文化人や
> 良心的知識人のウソを、いつまでご託宣のように信じているのだろうか。日本は彼の地を征
> 服し、近代の民法典や私有財産制を移植した。
> 日本が敗れてからは、 それらの遺産を活用した韓国は栄え、払拭(ふっしょく)して社会主
> 義を始めた中国や北朝鮮は、あるいは遅れ、あるいは衰えていったのであろう。