また、長距離ミサイル(テポドン)の発射間近だが、今回もまた日本の頭上を超えて太平洋に打ち込むだろう。ただし、アメリカに近くなっていく。破片が落ちてきた場合に備え、対空ミサイルで迎撃をすると言っているが、これはそもそも対米ミサイル。日本に落ちてくるのは、中距離ミサイル(ノドン)、下朝鮮向けは短距離ミサイルどころか京城なら砲弾で事足りる。同族同士が殺し合うのは勝手にやれば良いが、日本に飛んでくる中距離ミサイルに原爆なんか載せた場合を心配すべきだ。
匪賊の国、北朝鮮の原爆開発もそうだが、ミサイル開発も野放しにしてきたのが、今回の危機の原因。クリントンが先送りにして、日本に金を出させたものだから、味をしめた乞食強盗がまた恫喝を繰り返している。狂犬をいい加減に叩き潰さないと、脅威は取り除かれない。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090617/plc0906170131002-n2.htm
> 南東部の江原道(カンウオンド)旗対嶺(キテリヨン)の基地では、ノドンとみられる中距離弾道
> ミサイルの発射準備も進められ、3基地からの連続発射も懸念される。その場合、日本を飛び越える
> 長距離弾道ミサイルよりも弾頭落下の恐れが強く、MDでの主たる迎撃対象でもあるノドンの対処に
> 集中すべきだとの見方が大勢で、迎撃に向けた政治決断と日米連携の検討も急務になる。
>
> 北朝鮮の弾道ミサイル 中距離弾道ミサイルは日本のほぼ全域に届くノドン(射程1300キロ)
> を200発配備。新型(同3000キロ以上)の配備も進める。長距離のテポドン2号(同6000
> キロ)は1段目に新型ブースター、2段目にノドンを利用している。
北朝鮮、攻撃対象は日本 訪朝の米専門家が指摘
http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009061801000215.html
> 今年1月に北朝鮮を訪問した米国の朝鮮半島問題研究者、国際政策センターのセリグ・ハリソン
> 氏は17日、米下院外交委員会の公聴会で証言し、北朝鮮が戦争状態に陥った場合、韓国ではな
> く日本を攻撃するとの見方を明らかにした。
>
> 金正日総書記の健康状態悪化後、「反日感情が強く国粋主義的で、海外経験のない若手将校ら
> が政権内で立場を強めた」ことが理由だという。ハリソン氏は取材に対し、訪朝時に知り得た
> 「政権内の傾向」からの類推だと説明した。
>
> 証言でハリソン氏は、若手将校らは金総書記が2002年に日本人拉致を認め「謝罪したこと
> に憤慨」しており、「日本と紛争になった場合の北朝鮮の能力を非現実的に(高く)評価し、他
> の高官らを憂慮させている」と述べた。
【図解】核爆弾の製造技術
http://www.afpbb.com/article/politics/2606622/4198101
9条凶徒や気違い工作員は別としても、マスゴミは北鮮で煽ってもうけようという下心が見え見え。AFPもとんどもなく馬鹿な図解を載せ、大衆を惑わせて利益を上げようとしている。子ども向けの図解でももっとマシだろう。ウランガスとか書いているが、6フッ化ウラニウム。愚民ブログは、まるで自分で原爆が簡単にできるかのように書いている。このブロガーでも高校くらいは出ているのだろうか。高校の化学の常識程度があれば、容易に気がつくはずなのだが。
ウラニウムが常温で気体ではない。フッ素とウラニウムを反応させ、気体の6フッ化ウラニウムを生成するのも、フッ素が凄まじく有毒。遠心分離機を並べて多段階分離を行わなければならない。このような装置を北鮮で造れるわけがないから、装置を買ってくるわけで、パチンコや在日の生活保護などの金が朝鮮総連や民団を通じて北鮮にわたり、在日などの工作員の手で運ばれたのは間違いない。ウラニウム型原爆はこのように高純度のウラニウム235が必要なため、北鮮の原爆はプルトニウム型と言われる。プルトニウムにしても、角砂糖5個で日本人全員を殺せるという珍説が出たくらい有毒。精製はできたとしても、点火装置にあたる爆縮装置が必要で、これについて全く触れていない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%88%86%E7%B8%AE%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA
> ジョン・フォン・ノイマンは人工粘性の概念を取り入れることで上放物型偏微分方程式の差分近似
> に置き換えて計算することに成功した。その結果、曲がりなりにも衝撃波の数値計算ができるよう
> になった。しかし、ZND理論は大変に複雑で膨大な計算を要したため1940年代当時のロスアラモス研
> 究所に集められたジョン・フォン・ノイマンらの数学者達の手によっても、優に10ヶ月以上の時間
> を要した。
> 爆縮レンズは極めて高度な技術であると認識されている。単純な爆発の同期、圧力の均一化だけが問
> 題なのではなく、入手できるプルトニウムに最適化された圧力(そしてプルトニウム側でも意図的に
> 「す」を作らねばならないなどのノウハウ)が必要であるため、他国の設計や装置の単純な流用も困
> 難である。インドに続いて2006年に非先進国の北朝鮮がプルトニウム型原爆実験を行ったが、それが
> 効率的な爆縮レンズの設計の成功や小型化の実証には直結しない。
匪賊の国、北朝鮮の原爆開発もそうだが、ミサイル開発も野放しにしてきたのが、今回の危機の原因。クリントンが先送りにして、日本に金を出させたものだから、味をしめた乞食強盗がまた恫喝を繰り返している。狂犬をいい加減に叩き潰さないと、脅威は取り除かれない。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090617/plc0906170131002-n2.htm
> 南東部の江原道(カンウオンド)旗対嶺(キテリヨン)の基地では、ノドンとみられる中距離弾道
> ミサイルの発射準備も進められ、3基地からの連続発射も懸念される。その場合、日本を飛び越える
> 長距離弾道ミサイルよりも弾頭落下の恐れが強く、MDでの主たる迎撃対象でもあるノドンの対処に
> 集中すべきだとの見方が大勢で、迎撃に向けた政治決断と日米連携の検討も急務になる。
>
> 北朝鮮の弾道ミサイル 中距離弾道ミサイルは日本のほぼ全域に届くノドン(射程1300キロ)
> を200発配備。新型(同3000キロ以上)の配備も進める。長距離のテポドン2号(同6000
> キロ)は1段目に新型ブースター、2段目にノドンを利用している。
北朝鮮、攻撃対象は日本 訪朝の米専門家が指摘
http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009061801000215.html
> 今年1月に北朝鮮を訪問した米国の朝鮮半島問題研究者、国際政策センターのセリグ・ハリソン
> 氏は17日、米下院外交委員会の公聴会で証言し、北朝鮮が戦争状態に陥った場合、韓国ではな
> く日本を攻撃するとの見方を明らかにした。
>
> 金正日総書記の健康状態悪化後、「反日感情が強く国粋主義的で、海外経験のない若手将校ら
> が政権内で立場を強めた」ことが理由だという。ハリソン氏は取材に対し、訪朝時に知り得た
> 「政権内の傾向」からの類推だと説明した。
>
> 証言でハリソン氏は、若手将校らは金総書記が2002年に日本人拉致を認め「謝罪したこと
> に憤慨」しており、「日本と紛争になった場合の北朝鮮の能力を非現実的に(高く)評価し、他
> の高官らを憂慮させている」と述べた。
【図解】核爆弾の製造技術
http://www.afpbb.com/article/politics/2606622/4198101
9条凶徒や気違い工作員は別としても、マスゴミは北鮮で煽ってもうけようという下心が見え見え。AFPもとんどもなく馬鹿な図解を載せ、大衆を惑わせて利益を上げようとしている。子ども向けの図解でももっとマシだろう。ウランガスとか書いているが、6フッ化ウラニウム。愚民ブログは、まるで自分で原爆が簡単にできるかのように書いている。このブロガーでも高校くらいは出ているのだろうか。高校の化学の常識程度があれば、容易に気がつくはずなのだが。
ウラニウムが常温で気体ではない。フッ素とウラニウムを反応させ、気体の6フッ化ウラニウムを生成するのも、フッ素が凄まじく有毒。遠心分離機を並べて多段階分離を行わなければならない。このような装置を北鮮で造れるわけがないから、装置を買ってくるわけで、パチンコや在日の生活保護などの金が朝鮮総連や民団を通じて北鮮にわたり、在日などの工作員の手で運ばれたのは間違いない。ウラニウム型原爆はこのように高純度のウラニウム235が必要なため、北鮮の原爆はプルトニウム型と言われる。プルトニウムにしても、角砂糖5個で日本人全員を殺せるという珍説が出たくらい有毒。精製はできたとしても、点火装置にあたる爆縮装置が必要で、これについて全く触れていない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%88%86%E7%B8%AE%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA
> ジョン・フォン・ノイマンは人工粘性の概念を取り入れることで上放物型偏微分方程式の差分近似
> に置き換えて計算することに成功した。その結果、曲がりなりにも衝撃波の数値計算ができるよう
> になった。しかし、ZND理論は大変に複雑で膨大な計算を要したため1940年代当時のロスアラモス研
> 究所に集められたジョン・フォン・ノイマンらの数学者達の手によっても、優に10ヶ月以上の時間
> を要した。
> 爆縮レンズは極めて高度な技術であると認識されている。単純な爆発の同期、圧力の均一化だけが問
> 題なのではなく、入手できるプルトニウムに最適化された圧力(そしてプルトニウム側でも意図的に
> 「す」を作らねばならないなどのノウハウ)が必要であるため、他国の設計や装置の単純な流用も困
> 難である。インドに続いて2006年に非先進国の北朝鮮がプルトニウム型原爆実験を行ったが、それが
> 効率的な爆縮レンズの設計の成功や小型化の実証には直結しない。