
ヨーロッパ共同体の源泉は、ローマ帝国やローマ・カトリック、フランク王国、神聖ローマ帝国などの2千年に及ぶ歴史がある。近代では、Mistouko(ゲランの香水や仏映画「ポンヌフの恋人」の主題歌担当の歌手の名前にも使われている。)のクーデンホーフ=カレルギー・光子(青山ミツ)の次男、リヒャルト・ニコラウス・栄次郎・クーデンホーフ=カレルギー(Richard Nicolaus Eijiro Coudenhove-Kalergi)。汎ヨーロッパ主義を提唱し、それは後世の欧州連合構想の先駆けとなり、「EUの父」と呼ばれる。リヒャルトの妻イダとともにヨーロッパやアフリカを転々とした脱出劇が映画「カサブランカ」であるのはあまり知られていない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%95%EF%BC%9D%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC
このように、ヨーロッパはキリスト教、西欧文明という同一宗教、同一文明に基づくものであり、それでも、2つの世界大戦を始め、多くの血によって達成されたが、瓦解するとも限らない。日本は、大陸と違った道を歩み、聖徳太子が煬帝に宛てた国書の書き出し「日出處天子致書日沒處天子無恙云云」(日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す。恙無しや)はあまりにも有名である。白村江の戦い、元寇、……と文字は同じでも国柄は全く異なる。
それを鳩山由紀夫は、「日本列島は日本人だけの所有物じゃない。」と、特定亜細亜(支那・朝鮮)土侯国に献上しようとしている。その上、鳩山由紀夫は、地球温暖化ガス?25%削減を表明している。後進地域を控えたヨーロッパや、環境対策を怠っているアメリカ、汚染物質垂れ流しの悪の源泉の支那はともかく、現在の省エネ技術の粋を集めた日本の産業構造で25%削減とは、乾燥機で乾燥したタオルから水を搾り取るようなものだ。これが、工学部出身者の言なのである。この信じられない言葉を発した鳩山由紀夫は「資金的、技術的な支援を行う用意がある。」とまで付け加えた。排出権という名目で、特定亜細亜(支那・朝鮮)土侯国に金を、環境技術援助という名目で、国家の基幹技術を渡してしまうことを表明している。日本国民が必死に汗水たらして稼いだ血と汗の結晶の国富を平気でばら蒔き、国民に奴隷の生活を強いて、企業は益々衰退、大手企業は海外に逃げ出すだろう。
そもそも、地球は温暖化しているのか?、CO2により温暖化したのか?この正しい答えも出せないのが、工学部出身者の言なのである。
田浦新一朗(72)
1960年、サンフランシスコで田浦新一朗の姉夫婦が日本料理店「蝶々」開店にあたって、料理人として渡米。田浦に幸を紹介したのは、六本木の有名な洋菓子店「アマンド」の社長だった滝原健之。アマンドの社長だった滝原健之に、宝塚を退団していた幸を紹介され、結婚。幸も田浦とともに渡米し、接客を担当していた。
3年ほど過ぎた頃、やはり滝原の紹介で、鳩山由紀夫は、田浦夫婦のもとにホームステイ。スタンフォード大学に留学中の彼の面倒を見ていた。そこから田浦夫人だった幸と鳩山由紀夫が急接近して男女の関係となり、2人で手に手を取って駆け落ちとなる。
その後、鳩山由紀夫の母親安子が現れ、田浦に協議離婚を持ちかけたそうだが、慰謝料もなければ謝罪の言葉もなかった。
http://www.j-cast.com/tv/2009/09/17049836.html
> 要は、世話になった男の女房を寝取ったまま、何の挨拶もないアンモラルで不人情な人間に、一国の
> 総理は務まらないと告発しているのだ。
自分の不始末も母親に尻拭いをさせるぽっぽ由紀夫は、日本消滅と日本国民に塗炭の苦しみを与え、支那の奴隷に供するという売国行為がわかっているのだろうか。この売国行為は、ぽっぽ由紀夫の血によっても贖えないということを。ぽっぽの好きな特定亜細亜(支那・朝鮮)土侯国の国柄のように、ぽっぽ由紀夫を九族誅殺し、ぽっぽ一族の墓を暴き、鳩肉を食らわれても許されるものではない。
松旭斎ぽっぽのイルージョンであったとしても許せない。