わーーーーーーい!!!!Brett Garsed の新作が出る! 急げ! いや、店にはまだ置いてないぞ!落ち着け、オレ!!彼のHPを開いたら新作の試聴が出来る形になっている。嬉しくてジャンプしそうになっちゃった。でも落ち着いて椅子に腰を据えた。ジャンプをためらったのには訳がある。きっと、このパワーで跳んだら天井を突き破りかねないからだ。2階の住人の事も考えなきゃね。あーわくわく
そらここ数日で撮った空の画像。デジカメ持ち合わせてなかったから、全部携帯で撮ったんだけどね でも Exilim の携帯だから結構綺麗に写るね ついでに、去年撮ったのが たまたま出て来たから載せちゃおう。これは前の携帯で撮ったんだけど、雲がとっても綺麗だったから撮らずにはいられなかった一枚。街中だったから電線とか色々入っちゃって、何だかオシい写りなんだけど、雲のデザインはとってもアートだよね。(…デザインって言うのか?)
愉快なやつら先のBlogで紹介した Andy Mackee に早速 素敵なコメントを頂いたんだけども、確かにメロディの間にギターをパーカッションとして扱ったり、弦の上では左右の手がメロディとベースラインをそれぞれ弾いてたりと、確かに彼の一人二役振りは見事だよね ところが、世の中にはそれとは逆にこんな可笑しな事をやっちゃうお友達もいるんだ YouTubeに投稿された誰かのコメント「壁の中に向かって歩いて行くつもりだったけど、代わりにベースライン弾いてあげるよ」に笑っちゃった(笑)それはそうと、僕がギターを弾いている時に突然、こんな男が後ろから現れたら果たして集中出来るんだろうか…
おはようございました日曜、コーヒーショップでは くまちん もお疲れの様子だった。ぬいぐるみまで肩が凝る時代だね(笑)くまちん も癒しが必要みたいだから、今日は Andy Mackee を紹介しよう あんまり詳しい事は知らないんだけど、YouTube において "Guitar" で検索すると割と頭の方に出て来るギタリスト。アコースティックギターが彼のスタイルみたいなんだけど、ギターをとてもメロディックに、そしてパーカッシブに操って深ーい世界観を醸し出している。右手でのストロークは勿論、両手を使ったタップでの音使いも多い。(タップは弦を上から叩いて音を出すテクニックね)この手のスタイルは日本では 押尾コータロー 氏が有名だと思うんだけど、海外にもこんな素晴らしいプレイヤーがいる。それを知るキッカケついでに Andy の音で癒されてみよう。