愉快なやつら先のBlogで紹介した Andy Mackee に早速 素敵なコメントを頂いたんだけども、確かにメロディの間にギターをパーカッションとして扱ったり、弦の上では左右の手がメロディとベースラインをそれぞれ弾いてたりと、確かに彼の一人二役振りは見事だよね ところが、世の中にはそれとは逆にこんな可笑しな事をやっちゃうお友達もいるんだ YouTubeに投稿された誰かのコメント「壁の中に向かって歩いて行くつもりだったけど、代わりにベースライン弾いてあげるよ」に笑っちゃった(笑)それはそうと、僕がギターを弾いている時に突然、こんな男が後ろから現れたら果たして集中出来るんだろうか…