綺麗な。
こんばんは!
何か いきなりシリアスな題名でごめんなさい(ρ_;)
今ね
私の愛犬のわんちゃんが二年前に亡くなって その子のお骨が家にお供え物と一緒に置かれていて
ふと中を見たんです。
亡くなった直後は泣きすぎて、お骨を怖くて触れなかったし そのお骨を愛犬だって事も信じたくなかったんです。
そう思ってたのが馬鹿だったんですがね!
それで 見たいって好奇心で開けた訳じゃないけど
何か
懐かしくなって流石にもう泣かないだろうって思って見たんです。
じゃあ 予想以上に涙がボロボロ出て
愛犬は癌で亡くなってしまったんですけれど
その骨は身体の割にとても細くて
いっぱい生きようと頑張ってたんだね。
あの時もっと早く気づいてあげられなくてごめんねって
二年前と同じ様に号泣しました。
その愛犬がね
私のお父さんに一番なついてて
亡くなる数時間前に仕事で
居なかった お父さんの上着に凄い幸せそうな顔をして鳴いてたんです。
その時に
私は 何て暖かいんだろうって
こんなドラマチックな事があるのかって思いました。
愛犬にはちゃんと大きな気持ちがあって
その愛犬はお父さんをとっても とっても愛していたと思います!
私も見習ってそんな人見つけれたらいいなぁ!(笑)
懐かしい綺麗なままの思い出を思い出した私でした♪