CNBLUEのドキュメンタリー映画、来年1月17日公開決定!CD購入者イベントでメンバーが発表 | ☆BLUEなHAPPY DAY☆

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毎日がCNBLUE一色☆BLUEでHAPPYな日常を送るkummyのブログです☆ヨンファを中心にCNBLUEについてのあれこれを綴っています(^^)

昨日のリリイベレポでも探そうと思っていたら、CNBLUEのドキュメンタリー映画が日本で公開!


というびっくりニュースが飛び込んできましたね~~叫びビックリマークビックリマーク



CNBLUEのドキュメンタリー映画、来年1月17日公開決定!CD購入者イベントでメンバーが発表


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デビューシングル10万枚売上を記録、2013年には韓国のバンドとして初のワールドツアーを敢行、ROCK IN JAPAN FES 2013やSUMMER SONIC 2013などの日本のロックフェスにも出演する韓国出身実力派4ピースバンド、CNBLUE。彼らにとって初のドキュメンタリー映画『The Story of CNBLUE/NEVER STOP』が、2014年1月17日(金)より全国公開することが決定し、10月2日(水)に開催されたニューアルバム『What's turns you on?』リリース記念プレミアム・イベントにてメンバーからファンに向けて発表された。


本作はデビュー以前、日本での音楽修行の話やワールドツアー、韓国・ソウルの寮生活の模様、自分たちの過去と現在、未来への熱き想いをぶつける姿を捉えたボーダレス・ドキュメンタリーとなっている。

≪作品概要≫
2014年1月17日(金)より全国公開
『The Story of CNBLUE/NEVER STOP』  
出演:CNBLUE/ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョン、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシン
監督:田容承
配給:東宝映像事業部
(C)2013「NEVER STOP」製作委員会
  
公式HP:http://cnblue-movie.jp
Twitter:https://twitter.com/cnblue_movie
Facebook:http://facebook.com/cnbluemovie

▼Introduction
彼らはまだ走り出したにすぎない… 
2009年6月―青い空の向こうの国、韓国から東京に4人の若者が降り立った。目的は多様なバンド文化が進んでいる日本での音楽武者修行だった。毎日のように楽器とアンプを引っ張り路上に立っては、わずかな観客を前に熱唱し、小さなライヴハウスを駆け回わった音楽漬けの日々。―果たして自分たちの音楽は受け入れられるのか― そんな不安を抱えつつも、彼らは必死で自らが信じる音楽を追求し続けた。「いい音を届けたい」――ただその信念を胸に、正真正銘のロックバンドへ覚醒し始めているCNBLUE。

2013年、韓国出身のバンドとして初のワールドツアーをスタート。シドニー、メルボルン、シンガポール、北京、上海、広州、香港、台北、マニラ、クアラルンプールなどで世界中の音楽ファンを虜にする。日本国内でもROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013、SUMMER SONIC 2013というアジア最大級の夏フェスに初参戦し、世界の名だたるアーティストの仲間入りを果たした。そして今なお、「ライヴで勝負していきたい」という原点である言葉通り、“音”で聴く側を魅了し続けている。

本作はCNBLUEの全てを綴ったボーダーレス・ドキュメンタリー! 世界各地の貴重なワールドツアーの映像や、カメラが初めて入ったソウルの合宿所、ヨンファの寝室など、プライベートにも完全密着。さらにCNBLUEの出発点である渋谷のライヴハウスでのシークレットライヴに同行。インディーズ時代の音楽仲間を前に、自分たちの過去と現在、未来への熱き想いをぶつける4人の姿を、カメラが捉える…!

監督は、韓国出身のドキュメンタリー映像作家、田容承(ジョン・ヨンスン)。日本で20年に渡り、NHKスペシャルや情熱大陸などの作品を手掛け、数々の賞を受賞。対象となる人物に真摯に向き合う独特の目線によって、CNBLUEの素顔がどのように描かれるのか…。

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●MC:今日はサプライズ発表があるんですよね?

ヨンファ:僕たちの初めてのドキュメンタリー映画が来年1月17日に公開します。最初のワールドツアー、Zepp、サマソニにも一緒に行って、撮影とインタビューと僕らのプライベート、僕たちの全部が入っています。

●MC:インタビューも答えているんですよね?

ジョンヒョン:ロングインタビューもやりました。はじめは長いなあと思ったんですけど、もう終わると思った時にはさみしかったです。

●MC:ひとつの集大成のような作品になっているんじゃないでしょうか。

ヨンファ:僕たちのすべてが映っています。僕たちの韓国の家にもカメラが入って、そうとうヤバい映像です(笑)。

●MC:昨日もライヴをやったんですよね。

ミンヒョク:はい。昨日、僕たちが日本で初めてライヴをやったライヴハウス…渋谷CYCLONEでやった150人限定のシークレットライヴの映像も入っています。

●MC:そのライヴの模様も楽しみですし、ワールドツアーにもずっとついて行って、オフのメンバーも映っているんですよね。

ヨンファ:ワールドツアーにも同行しているんですが、これは本当におもしろいです。これが本当の自分たちなので。

●MC:映画のなかで、ジョンシンが何かを披露しているって?

ジョンシン:僕たちの家に撮影が入った日がちょうど僕が料理当番だったので。料理シーンが見られますよ。

メンバー:そこ使わない! カット! カット!(笑)

ジョンシン:でもホント、僕たちの本当のプライベートな部分が映っているので怖いです。

●MC:ミンヒョクはどうでした? 深刻な話をしているところも入ってるんだよね?

ミンヒョク:ライヴ前の緊張している姿やライヴ後のほっとした様子など切り替えやいろんな顔がが見れると思います。ひとつ気になっているのは、リハーサルのとき、僕がちょっと機嫌が悪い時にカメラが回っていたのでつい「撮らないで」って言っちゃったんだけど、そこも使われてるのか心配です…。

メンバー:100%使ってる! 絶対使うよ!(笑)

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<写真・記事:エキサイトミュージック より>



来年の1月に公開か~~。


舞台挨拶とか、絶対にやりますよねぇ・・・ 


前売り券とか何パターンも出したり、オマケつけたりしますよねぇ~~


そんで、DVDも出ますよね~~  あぁ・・・出費がかさむのが目に見えてきた・・・(^^;)


でも、宿舎の内部やら、ジョンシンのお料理姿やら、ミニョクが激おこプンプンなところも見れるかも知れないという、盛りだくさんな内容のようですし・・・ 何度も見に行ってしまいそうな予感ですwwww




ところで!!


昨日のリリイベ、ハズレてしまったのでお留守番組だったのですが・・・・


リリイベなのに、演奏なしで、トーク&プレゼント抽選会だったとのことでビックリwwww


アルバムのリリースイベントなのに、1ヶ月も遅れて開催した上に、トークイベントって・・・www


結局、このドキュメンタリー映画を宣伝するためのイベント・・って感じがしてなりませんね(^^;)



ちなみに、私のチングがおとといの150人イベントのほうに当選したので、内容などを聞きましたが、


渋谷サイクロンで、5曲演奏&トークで40分くらいの内容だったとか~^^


結局は、ドキュメンタリー映画に収めるための映像撮りイベントだったということが


ニュースを見て明らかになりましたけども・・・www



リリイベよりも、150人イベントのほうが、質&レア度ともに、完全に“価値あり”でしたね~(^^;)