昨夜の我が家の娘たちの話題は、この方の結婚と”きょうは会社休みます。”の福士蒼汰君がとにかくかっこいい!と・・・・・・

このYahoo!NEWSのとおり、西島さん素敵ですよ~~~~~(>_<)  最近では"MOZU"も西島さんと長谷川博己さんが出演されていたから、見てたし!

おめでとうございまーすヾ(*´∀`*)ノお幸せに・・・・・・・・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

あとは・・・・・福山雅治は???まだ先かな?





西島秀俊が結婚発表!“悲報”に女性ファン嘆き「独身の帝王たちが次々と…」




堺雅人、小栗旬、伊藤英明、市原隼人、田中哲司と30代・40代の“いい男”たちがここ数年で結婚を発表する中、“最後の砦”とも言われていた西島秀俊が、11月19日(水)、16歳年下の一般女性と結婚することを発表した。


報道各社にFAXで発表された今回の結婚。「突然このようなご報告を書面で致しますことをお許しください。私、西島秀俊は、かねてよりお付き合いをしてまりました27歳の元会社員の方と近々入籍しますことをご報告させていただきます」と報告した。

お相手の一般女性とは、「友人の紹介で知り合い、3年程お付き合いをしてまいりました」とのことで、「明るく穏やかな性格で、いつも私を支えてくれています」とコメントしている。

もともと女性ファンの人気が高かった西島さんだが、フジテレビのドラマ「ストロベリーナイト」シリーズの菊田和男役でさらに火が付き、その後もNHK大河「八重の桜」や映画化がつい先日発表された「MOZU」シリーズを始め、ローソンや日清食品の「ラ王」、パナソニックなど数々のCMに出演し、その爽やかなイメージと相まって年齢を問わず幅広い女性ファンの支持を得てきた。

そんな中での、今回の西島さんの結婚発表を、熱狂的な女性ファンたちは「悲報…」と嘆いている。Twitter上ではすでに、「いつかは結婚すると思ってたけど、いざするとなると悲しい」「ダメだわー。生きていけない」「独身の帝王たちが次々と…あと残ってるの誰? ジャニーズ以外はほとんどいないのでは」「え、パニックやねんけど」「洗剤やラ王のCMはまさか結婚発表するための伏線…? 妄想に浸りながら見ていたあたしって…」と嘆きのつぶやきであふれている。

そんな一方で、悔し涙を堪えながら「でも西島秀俊のファンとしてお祝いしなきゃ!」「どうかお幸せに」とつぶやくファンもいるが、果たして、この結婚で今後の“西島人気”にどんな変化が現れるのか? 今後の作品としては劇場版『MOZU』、真木よう子主演作『脳内ポイズンベリー』(ともに2015年公開)が控えており、その動員にも注目が集まりそうだ。





wwww  長谷川博己も素敵だ!と言っていたら、”進撃の巨人”実写版に出演だ!おめでとうございますm(_ _)m(Yahoo! ニュースより)





三浦春馬、実写版「進撃の巨人」で空中飛び回る


大人気漫画を実写化した俳優・三浦春馬(24)の主演映画「進撃の巨人」(樋口真嗣監督、来夏に前後篇2部作で公開)の劇中ビジュアルが19日、発表された。



 原作漫画よりは、やや大型だが、各キャラクターとも腰には登場人物たちの“命綱”で、自由に空中を飛び回る「立体機動装置」を再現。人間を食べる巨人との戦いに身を投じる男女を作り出した。主人公・エレンを演じる三浦は、夕焼け空をバックに人間と巨人の世界を隔てる「壁」に立つ姿が印象的だ。ヒロイン・ミカサを演じるのは水原希子(24)、また映画版のオリジナルキャラクターとして、長谷川博己(37)が「人類最強の男」シキシマを演じる。

 3人を含めた主要13人のキャラクターが描かれたポスターは、28日から東京・上野の森美術館で開催される「進撃の巨人展」で公開される。











[映画.com ニュース] 樋口真嗣監督、三浦春馬主演で諫山創氏の人気漫画を2部作で実写映画化する「進撃の巨人」の配役が11月20日、明らかになった。7月30日の主要キャスト発表以降、ファンの間では「誰がどの役を演じるのか」について様々な憶測が飛び交っていたが、ついに役名が発表された。

映画では、原作で人気のキャラクター「エレン」「ミカサ」「アルミン」「サシャ」「ジャン」「ハンジ」などが登場するが、新たなキャラクターも多数誕生した。これは、原作の諫山氏、樋口監督らがストーリーを構築する際、原作キャラクターの魅力を持った人物に同名を配しながら、物語にふさわしい映画版キャラクターへの“ハイブリッド化”を目指した結果だ。

主演の三浦は、自由を求める者・エレンに息吹を注ぐ。原作でも人気を集めている、戦場を舞う女神・ミカサには水原希子、心優しき賢者・アルミンには本郷奏多、反逆の刃・ジャンには三浦貴大、飢えた狙撃手・サシャには桜庭ななみ、暴走する無邪気・ハンジには石原さとみが扮する。

そして、実写版で新たな生まれたキャラクターを演じるのが、長谷川博己松尾諭渡部秀水崎綾女武田梨奈ピエール瀧國村隼だ。人類最強の男・シキシマを長谷川が担当するほか、松尾は慈愛深き豪傑・サンナギ、渡部は悲しみの守護星・フクシ、水崎は勇猛なる母性・ヒアナ、武田は愛に生きる本能・リル、ピエールは嘆きの先導者・ソウダ、國村は闇を統べる者・クバルを務めている。

なお、今作の音楽は、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズや「劇場版BLEACH」シリーズを手がけてきた鷺巣詩郎が担当する。国内外の多くのアーティストのプロデュース、ゲーム音楽など、ジャンルの枠を越えて活躍する鷺巣が、本編で描かれる壮大な世界観により深みを持たせる。

「別冊少年マガジン」(講談社刊)で連載中の諫山氏の同名原作は、累計発行部数4000万部を突破。謎のヒト型怪物・巨人たちが支配する世界を舞台に、巨大な防護壁の内側で生活する人類と、壁を越えて侵入してきた巨人たちの壮絶な戦いを描く。撮影は5~8月、長崎・軍艦島、熊本、茨城、東京・成城の東宝スタジオほかで行われた。映画は15年夏、前後編部作で公開予定。

(映画.com速報)