このコロナ時代。

 

家に高齢者がいるために、
 
どうしても行動が制約されることの多い同居家族のみなさん。
 
 
ストレスたまっていませんか?
 
 
 
 
今日は、
 
『同居家族ならマスト!
withコロナでも快適に過ごすために、やっておいてよかったこと』
 
についてお話ししますね^^
 
 
 
 
 
うちの義父母は70代半ば。
 
立派に高齢者です。
 
 
 

コロナの予防については本人たちも念入りだし、
 
わたしも、自分たち夫婦や子どもが家にウイルスを持ち込まないように
 
結構やかましく目を光らせています。
 
 
 
 
高齢者にとっては、命にかかわることも少なくない病気ですからね。
 
本人が外でもらってくるなら・・・(以下自粛)
 
わたしたちが原因になるわけにはいきません!
 
ええ、断じて。
 
 
 
 
自分たちが気を付けていると
 
どうしても気になるのが
 
相手の行動。
 
 
 
 
買い物にいくのも
 
ちょっとレジャーに行くのも
 
お互いに
 
 
 
『ちょっと~、大丈夫なの?(疑)』
 
『わたしはガマンしてるのに、なんでそんなに自由なのよ!(怒)』
 
『ひとにはいろいろ言うくせに、自分はそれ?!』
 
 
って、
 
口には出さなくても、
 
コロナ警察ならぬ、コロナ自警団が
 
家庭内をウロつき始めるのです。
 
 
 
とっても不快。
 
 
 
そんな暗雲が立ち込める気配を感じたので、
 
わが家では子ども達の夏休みが始まるタイミングで
 
あることをしました。
 
 
 
 
それはね、
 
 
家族会議
 
 
 
 
 
義父母とわたしたちで、
 
withコロナの生活について
 
考え方のすり合わせをしたんです。
 
 
 
これがやっておいて大正解!
 
このお陰で、
 
どこにも行けないと思っていた夏休み中に
 
子ども達と川遊びや外食に行くこともできました!
 
 
 
さらに!
 
今日、わたしはこれから都内にお勉強しに出かけます!
 
 
 
コロナが始まった二月下旬、
 
「こんなタイミングで都内なんてとんでもない!」と、
 
家族の猛反対で行けなかった、あの講座です^^
 
(その時のことはこちらの後半に。)
 
 
 
そろそろ行く準備をしなければならないので、
 
家族会議の中身は、
 
またつぎにお話ししますね^^
 
 
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
 
 
 
 
同居嫁コミュニティー 嫁姑研究所 所長(主宰)
子どものこころのコーチング協会 インストラクター
発達凸凹アカデミー インストラクター
 
髙橋 祐子