今日は大好きなコリアンgirlとサブウェイ食べて、図書館へ♡
サブウェイもその子に教えてもらって今回2回目。日本ではほとんど行かなかったのですが、こっちではラップサンド(トルティーヤ)も選べるので好きなんです。
で、日本のこれまた大好きな子から電話があって長電話♡
(私の電話中に私の喋る日本語を目の前でリピートするコリアンgirlが可愛すぎて(´Д` )♡)
その時に英語の勉強の話になり、
willとgoing toの違いについて説明したのですが、
自分の勉強としてまとめてみます。
日本では will=going to で、テストなどでの書き換えなどにも使われますが、
全然違います。
海外では使い分けないとニュアンスが全然違ってきます。
簡単に言うと、
going to は
予め予定していること、決まっていることなど
will は
決まってない、決めてないけど、そうなるだろう
や、今決めてそうする、という意思など
です。
なので例えば
前々から約束をしていたり、手帳に書き込んでいる予定、4月から大学に行くことがはっきりしている、などは going to
今、どうする?と話をしていて今行こうかなーと決めた、将来こうしているだろう、などは will
(また意思的な意味など色々細かくあるのですが)
また分かりやすい絵を私のお気に入りの辞書で見つけたので。
左はまだ落ちそうではないけれど、彼の能力などから予想しているので will
右は明らかに見て今にも落ちるところ、なのでgoing to
下
左は予算を考えていて予測しているので will
右はもう概算を出してもらっていて治すにはそれだけコストがかかると分かっているので going to
です。
他にも細かく説明はあるのですが、
この辞書ほんとに良い。
相変わらず毎日毎日毎日雨でレジュメ落としに行くのにも靴はびっしょびしょになるし
めげそうになりつつも、、、
面接をまた受けれそうなので頑張らねば(´□`。)‼︎
スタバに固執しなければいいのだけど、、、
