今日、読んだ本でひとつ重大なことに気づいた
おそろしくハッとさせられた:(´◦ω◦ `):
"一緒にいて楽しい人とだけ過ごしていい"
それほど気が合うわけでもないし、一緒にいて楽しいわけでもないけれど、ひとりでいると寂しいから一緒にいる
ここまで極端ではないにせよ、一緒にいて楽しいわけでもないのに、誰かと付き合っているってことがある
話をしていても、フォーカスしているポイントも違うし、触発もされないし、一緒にいても、楽しくないなあって思うことあるよね
そんな人とはもう付き合わなくてもいい
合わないものは合わないからスルーするまでのこと
いろんな人がいて当然
相手の幸せを祈りつつも、サラッとスルーすることに慣れる
そしてあなたは一緒にいて本当に楽しい人を選んでいい
そうして、一緒にいて本当に楽しい人、、、
╭( ๐_๐)╮
ないこともないが、
楽しくないなぁって思いながらも付き合っている人付き合いってものの方がありすぎるような気がして、
もしくは、楽しくなかった楽しくないと思っててもそれを偽って誤魔化して、
「楽しかった」と無理に表現しすぎて、
よくわからなくなってるんじゃない?ってこと
誤魔化して偽りの表現をすることに慣れて、自分で自分の本音認めてなかった??╭( ๐_๐)╮ってはたと気付いた。
だとすると、おそろしい
なんておそろしいことをしてたんだー
気付いてよかったよ
知れてよかったよ
いいんだ本当に
"一緒にいて楽しいと思える人といること"を選んでも(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)♡
だめだとばかり思ってた
切り捨てること、否定することに繋がるとばかり思ってた
でもそうじゃない
お互いにとって本来あるべき状態に戻るってだけのことなんだ