今朝、雪が積もっていた。

しかし紅茶教室の予約があった。行かねばならぬ。


車道には雪は積もっていなかったので、勇気を出して車で会場のカフェへゴー!


無事に着いたら、なんとカフェは閉まっており、講師の先生が外で待っていた。


ママさんが風邪をひいて病院へ行くから少し遅れるとのこと。


どひぇー。


結局10分くらい待つだけですんで、ママさんもインフルエンザじゃなかったので一安心。


今日はフレバーティーの講習。


紅茶教室も無事終了し、(参加することに意味がある)いったん帰宅した。



フラダンスの曜日だと意識していたので、迷ったけれど、1ヶ月ぶりに行くことにした。


そのスポーツクラブでレッスンの前に先生に会ってしまい、「お久しぶりですね」と言われてしまった。


ひぇー。


なんとかうまい人の真似をして踊った。


1時間は長い。



その後、マンションの管理会社に電話して懸案事項を片付けた。



自分としては前向きの一日だった。






漫画タイガーマスクの主人公・伊達直人を名乗る人物が、各地で児童施設、警察などに、ランドセル、現金などを寄付しているそうだ。

果たしてもらったほうは、助かっているのだろうか。

現金ならともかく、ランドセルとは・・・

現代版足長おじさんですね。

一人がやると、あちこちで同じことをやるという行為がいやらしいと思う。



新年だけれども、熱が出たり、映画を見たり、食事にいったりと、昨年とあまり変わらない。


今日は電話で、知り合いの人からちょっときついこと言われて落ち込んだ。


本人はきついことを言っているつもりはないのだろうけれど。


間に別の人が入っているので、よけいに面倒だ。


こういうときは、寿命がわかっていればいいのにと思う。


「あああの人は、あと1年しか生きられないから、多めにみてあげよう。」とか

「もうすぐ私死ぬんだから、くよくよするだけばからしい。」とか。


そういうふうに思えるんじゃないかな。


あと今日の食事会はひどかった。


いない人の噂話や嫌な話はやめようよ。


といえない自分がいる。