ゆうこりんのお店の看板がどうも
キャバクラっぽかった![]()
しかし入る事に。
空いているという予想を裏切り、少し待つ事に
そして、店内に入り期待通りの
ゆうこりん一色。
これで、重い雰囲気になる事はないだろう
メニューを見て、笑う。
そしてAくん注文。
○○りんこと○○りんこ。
Aくん30後半なのに、
りんこりんこ、連呼してた。
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キモっ。
言わせる為に入ったくせにね![]()
そして一通り注文が終わり
Aくんが話をする。
あー30後半になったんだなーと
付き合っていた当時の頃を思い出しつつ、
知り合った10代の頃を思い出す。
知り合ってから20年位なので
昔から私を知っているAくん。
病気なんじゃないの!
病院行った方がいいよ!
と力説。
そんな話にも、めげなかった私。
でも、めげちゃった。
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