東京は曇り。

午後4時26°C。
体感温度は、
風速の影響で24°C。
日の入り午後6時59分。
上の画像は、

本日撮影。


さて、今日は、
「皮膚科:抗がん剤や

水虫のせいでなく、

えっ? & 整形外科

[付録:夫は水虫でなく、

ん?] 」

を書き留めます。


私の右足の親指の爪、

三段腹でなく、

三段爪になっている。


抗がん剤後からだから、

私は、

てっきり抗がん剤のせいと

思ってた。


その爪が、

靴の甲の皮に当たって、

歩くたびに痛いので、

先日、 

血液内科の先生に、

このような症状で、

治し方はあるでしょうか?と

伺ってみた。


先生

「抗がん剤のせいでなくて、

抗がん剤で

免疫が落ちたときに、

水虫

(水虫は白癬菌で

カビ〈真菌〉の一種)

に取り付かれたのではないか」

と。

それで

皮膚科に紹介状を

書いてくださった。


その紹介状を持って、

昨日、

近所の総合病院の皮膚科へ

お出かけ。


結果は、

皮膚科の先生

「抗がん剤のせいでなく、

水虫のせいでもなく、

これは、

靴の履き方の問題です。

ひもの靴を履く時、

足のかかとを

なるべく後ろに入れて、

紐でしっかり縛り、

足の指側は

自由になるように

しておくのがいいです。

外から押されると、

鹿の角のように、

硬くなっていきます。」


爪の外側から

押されるのが良くないよう。


靴の履き方に

気をつけなくちゃ。滝汗


私の靴は、

ドイツのガンター製で、

お高いけど、

とっても長持ちするので、

コスパはイイ!照れ


左足に外反母趾があり

左膝が痛い

私は、

インソールが良い

この靴でないと歩けない。


今後は、

履き方に

ウンと気をつけよう!

 

薬としては、ビタミンE、

だそう。


私は

サプリメントで、

既に飲んでいるので、

薬はいただかなかった。

先々、病院まで、 

処方箋を

いただきに来るのも

大変だし。ウインク


別の病院の

血液内科の先生には、

この皮膚科の先生から、

紹介状に対する

お返事を書いて

郵送しておいて

くださるとのこと。照れ


昨日の歩数、8044歩。

夜、

足がつってしまった。えーん


そして、本日は、

また、

全然別の病院の

整形外科へ。

骨粗しょう症の

半年に1度の

プラリアの注射を

していただいた。

本日の歩数、6469歩。

足がつらないように、

お水をたくさん

飲んでおかなきゃ ウインク


[付録]

私と一緒に、

夫も、

昨日、

近所の

総合病院の皮膚科を

受診。


数十年来、

こんなこと

なかったのにと、

ここ数日

足の指の間の

水虫らしいものに、

悩まされてる夫。

毎日、

ゴシゴシと洗っている。


受診結果。

皮膚科の先生

顕微鏡を覗いた後、

「これは、バクテリアです。

 

皮膚を傷にするので、

ゴシゴシ洗ったりとか

皮をむいたりとかは

いけません」って。



AIによると、

「バクテリアは

細菌のこと。」


夫が水虫(カビ)の薬を

塗ってなくてよかった 爆笑


処方していただいた薬は、

ゲンタシン軟膏0.1%。


私はうつるのではないかと

心配になったけれど、

先生

「バクテリアは

どこにでもいる

ものですよ。」と。


ついでに、

足が腫れてるみたい、

との夫の訴えに、

先生から静脈瘤のせい、と。


それで、

先生からのお勧めで、

病院のローソンで、

弾性ストッキングを

購入しました。ポーン



この記事のおまけ ↓

昨日のランチ。

昨日の病院の最寄り駅の

駅前のガスト。

以前、

ガストの別のお店で、

うなぎの種類が

ニホンウナギで、

(中国産だけど)

おいしかったので、

今回もこれを注文。

やはりニホンウナギと

思うけれど、

前のお店の方が焼き方が

上手だったかな。

1人前1500円(税込)ほど。



昨日の夕ご飯。

下のお弁当は「幕の内弁当」。

2人分で、

2500円(税込)ほどかな。



本日のランチ。

2人で2300円(税込)ほど。

「とろたまうどん」は

手前が小と

奥が中。


今晩は、

自分で作った夕食のつもり。

豚の赤ワイン煮。

美味しく

できますように お願い

ちゃった。なんでかなぁ?クテリアは「細の分類が異なります。ただし、水虫を放置して皮膚がめくれたり傷ができたりすると、その傷口からバクテリアが侵入して「蜂巣炎(ほうそうえん)」などの二次感染を引き起こすことがあります。は「細菌」のことであり、カビとは生物の分類が異なります。ただし、水虫を放置して皮膚がめくれたり傷ができたりすると、その傷口からバクテリアが侵入して「蜂巣炎(ほうそうえん)」などの二次感染を引き起こすことがあります。 [カビとは生物の分類が異なります。ただし、水虫を放置して皮膚がめくれたり傷ができたりすると、その傷口からバクテリアが侵入して「蜂巣炎(ほうそうえん)」などの二次感染を引き起こすことがあります。 [