東京は曇り時々晴れ。

午後6時11℃。
体感温度は、
風速の影響で10°C。
日の入り午後5時21分。


さて、今日は、
「パッと明るく:

葬儀につぐ、葬儀

[付録:今日の戦利品] 」
を書き留めます。



昨日は、

教会で葬儀、

その葬儀の最中に、

新たな訃報が届き、

また、

来週葬儀。

これで、

新年になってから、

1ヵ月半で、

教会での葬儀は、

5件となった。ガーン


このペースでなくなると、

1年間で、

40人も

亡くなることになる。


葬儀社も大忙しのようで、

昨日の葬儀では、

「葬儀社の人が、

何か慣れてないみたい」と、

葬儀に出席した夫の感想。


アルバイトを

動員してるのかしら?


亡くなる人の年齢も、

90歳台の方も

おられるけれど、

70歳台の方々も

あい次いでいる。



前にも、

ブログに書いたんだけど、

人間、

「少しずつ、死んでいく」と、

読んだことがある。↓



久坂部 羊 

「後悔しない、死に方」

『學士會会報 No.968 』

令和6年9月1日発行。


「死には3種類ある。

①生物学的な死、

②手続きとしての死、

③法律上の死。


①の生物学的な死は、

普通の人が考える死です。

人間の死は、1度に訪れず、

臓器ごとに死にます。

角膜移植や死体腎移植が

できるのは、

心臓と肺が機能を

停止した後も、

角膜や腎臓が

しばらく生きているからです。

床ずれができるのも、

皮膚の寿命が先に来て

壊死するからです。

健常者は長時間仰向けに寝ても、

床ずれはできません。」



確かに。ポーン


私なんか、

抗がん剤の

ステロイドで

背骨を骨折し、

歩きにくい。

背筋をまっすぐに

すると言う

背骨の機能が、

失われてる。



それに

目が緑内障で、

今、

片目が6〜7割ほどしか

見えない上に、

見える部分も

ぼんやりしてきた。

両方の目で見れば

まぁ、まぁ、普通に

見えるんだけど。


先週、

夜、電気がついてる時、

部屋の中を見ると、

まるで、

さんまを焼いて、

煙で部屋の中が

白く霞んでるように見えた。


これが白内障かな?


少し前、眼科で、

「なんか暗い感じがします」

と、訴えると、

目医者さん

「白内障があるから」と

言われた。


どなたかのブログで、

「白内障で、

濡れティッシュを

目に貼り付けたような

感じがする」と

読んだ。


さんまの煙に見えるのも、

そういうことなのかも。


目医者さんから

「白内障の手術すると、

緑内障の目の中心部分の

視力が

低下することがある」と

聞いたので、

白内障の手術を

ためらってるところも

あるんだけど。

しかも、

リンパ腫寛解中だし。


パッと

明るくしたいことは

したい。


決断して、

目が改善すれば、

身体の元気度が戻って、

生き生きするかもね。

いつ決断するかが問題。



それで、

気分は

明るくしなくちゃ、と

暖かい気温に誘われて、

買い物兼お散歩。


結果は、

3,772歩。

私には

ちょうど良い歩数かも。照れ


[付録]

スーパーの宅配では、

品物を見て選ぶことは

できないけど、


買い物行くと、

目で見てよさげなものが

手に入る。

今日の戦利品 ↓


半額と3割引。


こちらは数量限定で、

50%増量。


足で稼いだのでした。ウインク